マルティンスターク
2009 Dubai World Cup 馬好きBLOG
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高松宮記念・マーチS他

第49回高松宮記念

◎13ダノンスマッシュ
〇15モズスーパーフレア
▲12ロジクライ
△6アレスバローズ
△9ナックビーナス
穴18デアレガーロ

第25回マーチS
◎8エーオーエナジー
〇13ハイランドピーク
▲16センチュリオン
△3ショーダンキング
△6ヒラボクラタージュ
穴14グレンツェント

六甲S
◎11ソーグリッタリング
〇9プロディガルサン
▲14ストーミーシー
△1アップクォーク
△5ベルーガ
穴15クリノヤマトオー

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日経賞・毎日杯他

今週の愛馬の出走はございません。

第67回日経賞
◎7エタリオウ
〇4サクラアンプルール
▲6ルックトゥフェイス
△2ゴーフォザサミット
△11チェスナットコート
穴1メイショウテッコン

第66回毎日杯
◎4キングオブコージ
〇13ヴァンドギャル
▲2ウーリリ
△5ケイデンスコール
△11マイネルフラップ
穴1ランスオブプラーナ

名古屋城S
◎11ナンヨープルートー
〇6メイショウワザシ
▲1タガノヴェロナ
△4スズカフリオーソ
△9ヒストリーメーカー
穴15プライトンロック

愛馬の近況

エングレーバー

19/3/19  NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「ソエに関してはもう心配いらないレベルまで落ち着いてきていますので、この中間はしっかりと終い15秒程度の調教をコンスタントに取り入れるようにしています。これでソエがぶり返したりしないようなら15-15につなげていきます」(NFしがらき担当者)



ショーンガウアー

19/3/19  NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「乗り出してからも反動は見られないので、この中間も乗り進めています。今週はハロン15~14秒くらいの時計を坂路で出せているので、このまま少しずつ進めて復帰戦へ向かっていきたいですね」(天栄担当者)

スプリングS・阪神大賞典

第68回スプリングS
◎15ロジャーバローズ
〇8ヒシイグアス
▲13シークレットラン
△4ニシンカツナリ
△12タガノディアマンテ
穴1ファンタジスト

第67回阪神大賞典
◎10シャケトラ
〇9ヴォージュ
▲2リッジマン
△9アドマイヤエイカン
△11コルコバード
穴1ロードヴァンドール

小牧特別
◎12アロハリリー
〇7スヴァルナ
▲13ミヤジユウダイ
△10コーカス
△11アーデルワイゼ
穴8サーレンブラント

フラワーC・ファルコンS・若葉S

今週の愛馬の出走はございません

第33回フラワーC
◎7エールヴォア
〇10ランブリングアレー
▲4コントラチェック
△2シャドウディーヴァ
△3エフティイーリス
穴9レオンドーロ

第33回ファルコンS
◎10ヴァッシュモン
〇13グルーヴィット
▲15ハッピーアワー
△11ドゴール
△14イッツクール
穴4ローゼンクリーガー

若葉S
◎8ヴェロックス
〇4ワールドプレミア
▲6シフルマン
△10ハバナウインド
△1ジャスパージャック
穴2モズベッロ

愛馬の近況

エングレーバー
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「ソエの治療を行いながらも馬自身はそこまで気にしていない様子なので、この中間はジワッと終いを伸ばす調教も取り入れています。もうしばらくは無理のないメニューで良化を促す予定ですが、順調に疲れは抜けてきていると言って良さそうです」(NFしがらき担当者)>



ショーンガウアー

19/3/12  NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。「去勢後乗り出してからは大きな問題が出ることもなく順調です。様子を見ながら少しずつ乗り進めていますが、患部はもとより体調も馬体面でも不安に思えることはないので、徐々にピッチを上げています。現在は坂路に入っているので、この流れのまま進めていきたいです」(天栄担当者)



リグージェ
馬体重:482kg 
現在は周回ダートコースでの軽めのキャンター調整を中心に、週2回900m屋内坂路コースをハロン15~17秒のキャンターで2本登坂しています。馬体重の増加とともに力強さが増し、キャンター時は前後躯の動きが連動してきました。跳びも大きくなり、綺麗なフォームで走ることができています。ここまでは順調に進めることができており、早期の移動も視野に入れつつ動かしていければと思います。>



タイズオブハート

19/3/15  NF空港
馬体重:457kg 
現在は周回ダートコースでの軽めのキャンター調整を中心に、週2回900m屋内坂路コースをハロン16~17秒のキャンターで1本登坂しています。これまでは坂路を登坂する際に反抗するような面を見せていましたが、ここ最近は少しずつ前向きに取り組めるようになってきました。ハロン16秒ペースでは余裕を持って取り組めているので、更に負荷を高めても問題なくこなせるのではと見ています。

フィリーズレビュー・金鯱賞・アネモネS

第53回フィリーズレビュー
◎5アウィルアウェイ
〇6プールヴィル
▲12キュールエサクラ
△11ホウオウカトリーヌ
△15ジュランビル
穴10イベリス

第55金鯱賞
◎8エアウィンザー
〇1ダノンプレミアム
▲10アルアイン
△リスグラシュー
△9ムイトオブリガード
穴6ペルシアンナイト

アネモネS
◎13レッドアステル
〇1アイワナビリーヴ
▲10ユナカイト
△7エンドーツダ
△4アゴベイ
穴12ルガールカルム

中山牝馬S他

今週の愛馬の出走はございません。

第37回中山牝馬S
◎2ノームコア
〇1アドマイヤリード
▲7フロンテアクイーン
△9ウラヌスチャーム
△13ミッキーチャーム
穴14ワンブレスアウェイ

ポラリスS
◎6サトノファンタジー
〇10サングラス
▲14ダノングッド
△8ヴェンジェンス
△11エレクトロポップ
穴スマートアヴァロン

トリトンS
◎8ライトオンキュー
〇2ダイトウキョウ
▲10キアロスクーロ
△7グランブヌール
△13ラbンダーヴァレイ
穴14アナザープラネット

愛馬の近況

ラッシュアタック
7歳まで良く頑張ってくれました。非常に親孝行な馬でした。
ありがとう。今後どうなることやら・・地方で走ってくれないかな

19/3/7  引退
「時間をかけて体調を整え、走りのバランスを修正できるように工夫も行い、モタれに対しても若いパワーとガッツでしっかり乗ってきてくれることに期待して木幡巧也に騎乗を依頼し、不安の少ない状態でレースへ送り出したのですが、残念ながらレースの内容に大きな進展は見られませんでした。これが少なくても掲示板、できることならオッと思わせるような上位争いをしてくれればまた次へ行こうと言えたのでしょうが、道中のモタレもあってか最後に踏ん張り切れず、後ろには1頭しかいない結果となってしまいました…。まだまだやれると思いたい気持ちがある一方で、近走は走りが悪い形で固まってしまっていることを考えると、今以上の結果を求めるのは難しいのかもしれません。いちばんいいと思われた中距離で辛くなってきたので、条件を変えてみました。スピード、瞬発力勝負では分が悪いので、先行力と持久力を活かすことができるように距離を延ばしてみたものの、現状を打破できるまでには至りませんでした。過去にダート戦を使ってみた時がからっきしダメでしたし、あと残される選択肢があるとすれば障害戦なのでしょうが、ここ最近の脚元の不安を思うとリスクを大きく感じてしまうので、残念ながらここで判断することになりました。長い間頑張ってくれましたし、できることならもっと長く厩舎にいてもらいたいと思うくらいの馬なのですが、本当に申し訳なく思っております」(菊川師)昨年の春ごろまでは1000万下クラスでも上位争いを演じられていましたが、それ以降思うような結果を残すことができなくなっていました。この馬の先行力と持久力を最大限に活かすことができるように距離を延ばして新たな一面を引き出せればと考えていたのですが、走りのアンバランスさが目立つようになり、以前のようなパフォーマンスを発揮することができなくなっていました。今回も前半はスローで入れたものの徐々にペースが上がり出すとそれに連れてモタれがきつくなっていて、悪い意味で走りが固まってしまっている状況です。近走の内容と結果から菊川正達調教師と協議を行った結果、ここで現役続行を断念し、競走馬登録を抹消することになりました。会員の皆様には何卒ご理解賜りたくお願い申し上げます。なお、本馬に出資されている会員の方へは追って書面を持ちましてご案内いたします。長い間温かいご声援をいただきまして誠にありがとうございました。



エングレーバー

19/3/5  NFしがらき
周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間は先週とほぼ同じメニューで乗り込んでいます。両前脚に少しソエの症状が出ているので、坂路入りの回数などは控えめにしてもうしばらくはリフレッシュ重視で進めていこうと考えています」(NFしがらき担当者)



ショーンガウアー

19/3/5  NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「引き続き患部の変化を慎重に見極めながら調整をしています。ごく軽めの乗り運動は行えていますが、あまりやりすぎると負担がかかって良くないので、ジックリと調整を進めていきたいと考えています。馬体重は519キロです」(天栄担当者)

愛馬の結果・弥生賞他

今日、出走したラッシュアタック6着でした
このまま協議されてどうなるかです
キャロットクラブより

19/3/2  菊川厩舎
2日の中山競馬ではスタートを切りそのまま先手を取って主導権を握る。2周目2角あたりからペースを上げてリードを取っていくが勝負どころから後続に詰められると、踏ん張ろうとするが最後は力尽きて6着。「最内枠でしたし、調教師から積極的に運んでほしいと言われていました。ゲートを出てくれたので狙いの形に楽に持って行けたのですが、道中は右へのモタれが目立ってしまいました。瞬発力勝負を避けるために本当はもう少し速めのラップを刻みたかったところなのですが、バランスをフォローすることだけで精一杯でした。直線へ向けばまだモタれはマシだったものの、道中の走りからさすがに余力はなかったです。調教ではハミを替えたことで良く感じたのですが、年齢的なものもあってか、競馬での走り方が悪い方に固まって来てしまっているのかもしれません。力になれず申し訳ありませんでした」(木幡巧騎手)「慎重に時間をかけながら調整してきて、モタれ対応でハミも変更し、より良い状況を作って送り出せたと思います。少頭数のなかで最内枠からのスタートとなり、良い具合で逃げが打てればと考えていたんです。実際上手く行き、良い形でペースも上げていけたと思うんです。しかし、スピードを上げた分だけ2周目はモタれが出ていたようです。ハミを替えていくらかマシだったとは思うのですが、それでも真っ直ぐにという感じにはならなかったようですね…。申し訳ありません」(菊川師)前走後は脚元に少しが疲れが出たりしたため少々時間をかけて調整することになりましたが、その間にモタれ対策も練ることができましたし、悪くない調整過程で臨むことができたように思っていました。理想的な逃げを打つこともでき、これならば最低でも掲示板を確保してほしいと見ていたのですが、最後は残念ながら踏ん張ることができませんでした。現状を打破するのはやや苦しくなってきているのかもしれないので、今後についてはレース後の状態を見たうえで協議していきます。


第56回弥生賞
◎2ニシノデイジー
〇3カントル
▲1ラストドラフト
△4サトノラディウス
△5シュヴァルツリーゼ
穴8ブレイキングドーン

大阪城S
◎14レッドローゼス
〇13ランガディア
▲15クリノヤマトオー
△4トリコロールブルー
△6ナイツオブナイツ
穴1カデナ

大宰府特別
◎5リュヌールージュ
〇10ブライトムーン
▲2アンネリース
△1マルーンエンブレム
△7バケットリスト
穴9リリックドラマ

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