愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
レイアシチー7月2日 平成20年秋競馬以降
千葉の出羽牧場でWマシンとダク1600mで調整されています。場長は「先週、右前脚の繋靭帯に張りがみえた為、少しペースを落としました。様子をみながら徐々にペースを上げていく予定です。ノドの検診では現在はあまり心配無く良好です。」と話しています。
サイキックシチー6月25日 10月4回京都競馬以降。
エクセルマネージメントで状態を見ながら調教を進めています。池添師は「その後、脚元のほうも落ち着き順調に乗り込まれているようです。まだペースは軽めですが、今後筋肉が付き馬体がしっかりしてくれば速いところに移行できるでしょう」と話しています
ルーシエン08/6/30
NF空港
馬体重:428kg
この中間も休みなく乗り進め、現在は屋外直線坂路でハロン16〜17秒のキャンター2本を行い、週2日は15−15を行っています。比較的フラットな直線坂路に調教場を移したことが功を奏し、トモ脚の疲れもすっかり抜けてきたようです。実際に速めのキャンターでもなかなかの捌きを見せるようになり、トモがクタッとする感じもありません。ただし、内面的な弱さが若干残るようで時に下痢をすることもあります。見た目にも馬体はまだ幼く、大きく変わった感じもないので今後も馬体の成長に合わせて負荷を高めていこうと思います。
ポエットロリエット08/6/30
NF空港
馬体重:413kg
精神面が成長してきたことでわがままな部分もだいぶ解消し、しっかりと集中して調教に臨むことができています。現在は屋内坂路でハロン17秒のキャンター2本を行っています。じっくり乗り込みを行うことで各部位の筋肉が少しずつ大きくなってきましたが、直線の後半に差し掛かるとハミにモタれて走るようにまだ力不足といった感じも受けます。ただし、背中越しに感じることができる乗り味にはとてもよいものがあり、馬体に一本芯が通ってくれば走ってきそうです。見た目はそう目立ちませんが、これは父の産駒の特徴でもあるので心配はしていません。これから伸びてきそうな雰囲気があるだけに、ゆったりと休まず乗り込んでいけば秋には別馬のように成長する可能性は大といえます。
エスクリム08/7/1
NF空港
1日に左トモ球節に生じた骨片摘出手術を行い、無事終了。現在は舎飼休養を行っている。「トレセンで所見のあった左トモ球節の手術を行いました。こちらに帰ってきてから球節のレントゲン再検査を行ったのですが、左飛節にも怪しい部分が見られたため、併せて検査を行ったところ骨折を負っていることが判明しました。こちらについては後日手術を行うことを検討しています」(空港担当者)
08/7/2
NF空港
「昨日、左トモ脚球節の剥離した骨片を摘出する手術を行いました。外圧による骨折で通常より大きなものだったので回復には3〜4ヶ月程度は要しそうです。牧場到着時に腫れの見られた左トモ脚のレントゲン検査を併せて行ったところ、こちらにも骨片の剥離が認められました。こちらは球節と比べると軽度で球節の状態が落ち着くであろう1〜2週間後に手術を行う予定です。腫れは残るかもしれませんが、機能障害はないと思います。球節が完治する頃には飛節も治っているでしょうし、球節の回復を待って運動を開始する段取りになるでしょう」(担当獣医)
かなり重症だったようだ・・・
3歳馬近況
マルティンスターク08/7/1
山元TC
2日に栗東帰厩予定。「月曜日に空港牧場から移動してきましたが、輸送熱が上がることもなく体調面に翳りはありません。予定どおり明日の入厩なのでこのまま体調を維持して送り出します」(山元担当者)
08/7/2
鶴留厩舎
2日に栗東帰厩。
やっと入厩〜これから秋へ向けての挑戦が!!
シトリーン08/7/2
中尾秀厩舎
2日はゲート練習。「ゲートは今朝から始めました。心配していたコズミなども今のところなんとか出ずにいます。これから進めていってどうかですが、このままスムーズに行けるようにケアしていきます」(中尾秀師)
この馬もデビューへ向けて頑張ってほしい〜
エミネムシチー7月1日 7月2回新潟競馬以降
武田牧場に放牧中です。場長は「疲労をみせており全身笹針治療を施しました。しばらく放牧し運動開始時期は調教師と相談し決めたいと考えています。」と話しています。
フランドルシチー7月1日 7月2回新潟競馬以降
スピリットファームでリフレッシュ放牧された後、奥平師は「テンションも徐々に落ちついています。美浦トレセンに帰厩後は、芝の長距離かダートの中距離戦を目標に調整します。」と話しています。
サファイヤシチー7月1日 7月2回小倉競馬以降。
前走後、宇治田原優駿ステーブルへ放牧に出ました。宮本師は「しばらくは軽めに調整していますが、時間的なこともあるので体調を整えながら調教を進めて帰厩に備えます」と話しています。
ルーシエン08/6/30
NF空港
馬体重:428kg
この中間も休みなく乗り進め、現在は屋外直線坂路でハロン16〜17秒のキャンター2本を行い、週2日は15−15を行っています。比較的フラットな直線坂路に調教場を移したことが功を奏し、トモ脚の疲れもすっかり抜けてきたようです。実際に速めのキャンターでもなかなかの捌きを見せるようになり、トモがクタッとする感じもありません。ただし、内面的な弱さが若干残るようで時に下痢をすることもあります。見た目にも馬体はまだ幼く、大きく変わった感じもないので今後も馬体の成長に合わせて負荷を高めていこうと思います。
ポエットロリエット08/6/30
NF空港
馬体重:413kg
精神面が成長してきたことでわがままな部分もだいぶ解消し、しっかりと集中して調教に臨むことができています。現在は屋内坂路でハロン17秒のキャンター2本を行っています。じっくり乗り込みを行うことで各部位の筋肉が少しずつ大きくなってきましたが、直線の後半に差し掛かるとハミにモタれて走るようにまだ力不足といった感じも受けます。ただし、背中越しに感じることができる乗り味にはとてもよいものがあり、馬体に一本芯が通ってくれば走ってきそうです。見た目はそう目立ちませんが、これは父の産駒の特徴でもあるので心配はしていません。これから伸びてきそうな雰囲気があるだけに、ゆったりと休まず乗り込んでいけば秋には別馬のように成長する可能性は大といえます。
シトリーン26日に栗東入厩。
マルティンスターク30日に山元トレセンへ移動。7月2日に栗東帰厩予定
順調です〜エスクリム以外(汗)
しかし26日3歳馬シトリーン
父ファルブラブが中尾秀厩舎に入厩した
そしてマルティンスタークが
29日に空港牧場を出発し、30日に山元トレセンへ到着予定。
久々に山元トレセンに帰って来る〜
秋期待の1頭なだけに頑張ってほしい〜♪
サイキックシチー6月25日 10月4回京都競馬以降。
エクセルマネージメントで状態を見ながら調教を進めています。池添師は「その後、脚元のほうも落ち着き順調に乗り込まれているようです。まだペースは軽めですが、今後筋肉が付き馬体がしっかりしてくれば速いところに移行できるでしょう」と話しています。
レイアシチー6月25日 平成20年秋競馬以降
引き続き千葉の出羽牧場でWマシンとダク3000mで調整されています。場長は「左前脚の状態もだいぶ良くなりました。もう少しこのまま軽めで様子をみますが、奥平師の指示を仰ぎペースを上げていく予定です。」と話しています。
マルティンスターク08/6/24
NF空港
屋外周回コースでキャンター2000mの後、屋内坂路でハロン16秒のキャンター1本。「坂路に継続して入れていますが、右飛節の状態は安定しています。また周回コースの距離を延ばしていますが、何の問題もなく対応できています。今後も周回と坂路を併用して進め、復帰に備えていきます。馬体重は462キロです」(空港担当者)
もう少しだがんばれ!!
シトリーン08/6/20
宇治田原
26日に栗東入厩予定
08/6/24
宇治田原
周回コースで軽めのキャンターと坂路でハロン17〜18秒程度のキャンター調整。週1回は15−15を取り入れている。26日に栗東入厩予定。「牧場に初めて来場した頃と比べると馬の状態は格段に良くなっていますね。馬体重は475キロとそう多く増えたわけではありませんが、見た目にも馬体のハリが良くなりましたし、動きもよりスムーズさが増したと思います」(牧場担当者)
入厩おめでとう〜
デビューへ向けてがんばれ!!
エスクリム08/6/24
菊川厩舎
美浦へ戻り、様子を見ていたが、症状に改善が見られなかったのでレントゲン検査を行ったところ、左第1趾骨剥離骨折を発症していることがわかった。「症状が落ち着かない為、念のためレントゲン検査を行いました。検査の結果、左トモ脚の球節部分の外側に1センチ角の剥離骨折を起こしていることが判明しました。馬運車内の事故とは言え、チャンスは十分にあると思っていたので凄く悔しいですし、楽しみにしていた会員さんには非常に申し訳ありません。牧場とも相談した結果、北海道へ移動させ、現地で再度精密検査を行う予定です。その時の診断内容によって手術を行うか否かを判断することになると思います」(菊川師)25日に山元トレセンを経由し、空港牧場へ移動予定。現地で精密検査を行う予定。
重症だったな〜
ゆっくり治してほしい〜
非常に残念
フランドルシチー6月24日 7月2回新潟競馬以降
スピリットファームに放牧しています。奥平師は「疲労は心配無く、テンションも徐々に落ちついてきています。次走も芝の長距離かダートの中距離戦を目標に調整していきます。」と話しています。
エミネムシチー6月24日 7月2回新潟競馬以降
武田牧場に放牧されました。平井師は「疲労をみせており状態をみて笹針を施すか決めたいと考えています。」と話しています。
サファイヤシチー6月24日 7月2回小倉競馬以降。
先週のレースは、スタート後2番手につけて追走しますが、直線で失速してしまい16着となりました。宮本師は「輸送を考慮して調整してきましたが、最後は息が持ちませんでした。レース後異常はありませんが優先権がないので一旦放牧します」と話しています。
好位で追走していましたが、ゴチャついてスムーズではなかったのと、太めが影響したかもしれません。
08/6/21
福島競馬
21日の福島競馬は左寛ハ行のため出走取消。「最終調整をスムーズに終え、福島競馬場へ出発したのですが、移動中の馬運車の中で暴れてしまい転倒するアクシデントがありました。左トモ脚を打撲した影響で多少気にする素振りを見せていましたが、腫れは軽度だったし、すぐ落ち着く可能性もあったためギリギリまで様子を見て出走する方向で検討しました。しかし、今日になっても若干腫れの症状が残っています。今日のデビューを楽しみにしていた会員さんには大変申し訳ありませんが、これからの馬ですし、無理はさせないことにしました。この後は一旦美浦に戻り、数日様子を見たいと思います。回復次第で一度放牧に出して立て直すか、このまま次へ向かうか判断したいと思います」(菊川師)
おいおい、デビュー前にアクシデントかよ〜
なかなか上手くいかないね〜
サファイヤシチー2008年6月21日(土) 2回福島1日 4Rサラ系3歳 未勝利 牝 2000m 芝・右
田中博康騎手
エスクリム2008年 6月21日(土) 2回福島1日6Rサラ系2歳 新馬 1000m 芝・右
柴田 善臣騎手
2頭ともがんばれ!!