愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
サマースプリンターシリーズ第1戦
いよいよ開幕!果たして今年は?
昨年はシーイズトウショウ!!
◎アドマイヤホクト

○サープラスシンガー

▲ビーナスライン

△アグネスラズベリ
注ブラックバースピン
穴アンバージャック
ここで勝つ馬は将来あまり出世できない!
負けた馬のほうがむしろ出世しているレース
ここは
◎フェザーケープ

○クランエンブレム

▲ハイソサエティー

△ガルヴァニック
注ロックドゥカンプ
穴エミーズスマイル
30日、函館12R・江差特別(芝1200m)でコスモラナップ(牡4、美浦・池上昌弘厩舎)が優勝。騎乗していた四位洋文騎手(34、栗東・フリー)は、JRA通算1100勝を達成した。通算9105回目の騎乗だった。
おめでとう〜〜
キャッシュコールマイル出走のキストゥヘヴンの鞍上
エスピノーザ騎に確定
強化〜
エスピノーザ騎手は昨年ダンスインザムードに騎乗して優勝しているすごい騎手!
サポート馬
58.フルールドフルール05
103.コスモバルク
104.ジンクライシス
107.バンブーボカ
401.クインオブクイン
30日、阪神競馬場で行われた5R・2歳新馬(芝1200m)は、武豊騎手騎乗の2番人気ビーチアイドル(牝2、栗東・加用正厩舎)が、好スタートからハナに立つと、直線に向いてもリードを保ち、6番人気シゲルザスカイに3.1/2馬身差をつけて逃げ切った。勝ちタイムは1分09秒3(良)。さらに3馬身差の3着には5番人気エーシンエイホープが入った。1番人気ジョニーバローズは5着。
父ファルブラブ
30日、福島競馬場で行われた5R・2歳新馬(芝1200m)は、村田一誠騎手騎乗の9番人気シャランジュ(牝2、美浦・本間忍厩舎)が、好位追走から直線で鋭く伸び、1番人気レイクエルフに4馬身差をつけて快勝した。勝ちタイムは1分10秒2(良)。さらに1.1/4馬身差の3着には2番人気ケイアイバランスが入った。
父テンビー
30日、函館競馬場で行われた5R・2歳新馬
安藤勝己騎手騎乗の1番人気リーガルアミューズ(牝2、栗東・領家政蔵厩舎)が、道中先頭から直線に向くと、8番人気アポロフラメンコに2馬身差をつけて逃げ切った。勝ちタイムは1分11秒5(良)。さらにクビ差の3着には2番人気ジョーアニマートが入った。
アグネスタキオン産駒
29日、大井競馬場で行われた11R・江戸川区特別(ダート1600m)で、オペラテンシ(牝4、大井・三坂盛雄厩舎)が優勝。騎乗していた御神本訓史騎手(25、大井・三坂盛雄厩舎)は、地方通算700勝を達成した。
御神本訓史(みかもと のりふみ)騎手は、81年8月25日生まれ、島根県出身。99年4月10日に益田競馬場でデビュー。00年、02年の益田リーディングに輝き、02年8月の益田競馬廃止に伴い大井競馬場に移籍した。これまでの主な勝ち鞍には06年東京シティ盃(南関東G3、ベルモントファラオ)、07年京浜盃(南関東G2、トップサバトン)、07年マイルグランプリ(南関東G2、フジノウェーブ)などがある。29日終了時点の地方通算成績は4266戦700勝、JRA79戦4勝。
アメリカンタイトル
07/6/29
NF早来
馬体重:457kg
屋内周回コースでハロン20秒のキャンター1800mの後、屋内坂路でハロン18秒(終いハロン17秒)のキャンター1本を行っています。ここまで重ねてきた調教が形となって現れ、実際にここ最近の変身には目覚しいものがあり、馬体には幅と張りが増し、馬体重自体もグンと増加してきています。
マルティンスターク
07/6/29
NF空港
馬体重:438kg
屋外直線坂路でハロン15〜16秒のキャンター2本を行っています。ハロンペースを徐々に上げていますが、以前見られた右前膝の打撲による腫れはぶり返すことはありません。馬体重の数値自体は減っていますが、少し楽をさせたことが影響しているのか、やや太め感のある馬体造りになっているので、今後は身体の絞り込みも必要となるでしょう。暑い時期になってくるので、新陳代謝も活発になり、さらなる良化が期待されます。
シトリーン
07/6/29
NF空港
馬体重:470kg
屋内坂路でハロン17秒のキャンター2本を行うまでに進んでいましたが、左前脚深管に腫れと痛みが出たため、1日2回のウォーキングマシンにペースを落としていました。負荷を減らし、併行して治療を行ったことで状態は良化の一途を辿り、6月中旬からは乗り運動を再開し、現在は屋内坂路でハロン18秒のキャンター1本を行うまで持ち直しています。今後もゆったりとしたペースで調教を進めていく予定です。