想定
7月28日函館2R3歳未勝利戦
ダート1700m
アストロンシチー
7月25日函W良
柴原 脚色一杯
5F 67.0
4F 51.8
3F 37.9
1F 12.2
位置7未脚良しB
調教いいみたいだ〜
ダート1700m
アストロンシチー
7月25日函W良
柴原 脚色一杯
5F 67.0
4F 51.8
3F 37.9
1F 12.2
位置7未脚良しB
調教いいみたいだ〜
サンタアニタT
8月1日(水)に大井競馬場で行われるサンタアニタT(3歳上、南関東G3・ダート1600m、1着賞金1500万円)の登録馬が発表された。
前走の京成盃グランドマイラーズ(南関東G3)で重賞10勝目を挙げたナイキアディライト、今年のしらさぎ賞(南関東G3)を勝ったベルモントノーヴァ、05年の南関東2冠馬シーチャリオットなど25頭が登録している。登録馬は以下の通り。
アンコーラ
イブキオネスト
インターセフォー
ウエノマルクン
エトワールフルーヴ
キンセイブレイド
グリンセレブ
ケイアイプラネット
コアレスデジタル
サンキョウチャイナ
シーサーハーン
シーチャリオット
ショーターザトッシ
セイエイシェーン
セイワクリスタル
トウケイファイヤー
ナイキアディライト
フーバーダム
ベルモントギルダー
ベルモントノーヴァ
ベルモントファラオ
ホクトアサティス
モエレソーブラッズ
モノスゴイ
リンカーンスター
前走の京成盃グランドマイラーズ(南関東G3)で重賞10勝目を挙げたナイキアディライト、今年のしらさぎ賞(南関東G3)を勝ったベルモントノーヴァ、05年の南関東2冠馬シーチャリオットなど25頭が登録している。登録馬は以下の通り。
アンコーラ
イブキオネスト
インターセフォー
ウエノマルクン
エトワールフルーヴ
キンセイブレイド
グリンセレブ
ケイアイプラネット
コアレスデジタル
サンキョウチャイナ
シーサーハーン
シーチャリオット
ショーターザトッシ
セイエイシェーン
セイワクリスタル
トウケイファイヤー
ナイキアディライト
フーバーダム
ベルモントギルダー
ベルモントノーヴァ
ベルモントファラオ
ホクトアサティス
モエレソーブラッズ
モノスゴイ
リンカーンスター
シチー2歳馬近況
サファイヤシチー
7月25日 9月4回阪神競馬以降。
信楽牧場で状態を見ながら調整しています。場長は「3000mから3500mまで距離を延ばしてトモの強化を図っています。少しずつですが良くなってきているようなので無理をしないように進めていきます」と話しています。
フランドルシチー
7月25日 9月8日以降の中山競馬
美浦トレセンで軽めの調整をおこなっています。奥平師は「現在は気性面での難しさはあまりみせておらず、特に問題ないようです。少しゲート練習に難がみられるものの、動きは軽く良いバランスをしています。まずゲート試験合格を目標に調整していきます。」と話しています。
エミネムシチー
7月25日 11月5回東京競馬以降
茨城の武田牧場でキャンター2400mで乗り込まれています。場長は「成長してきており、徐々に動きもスムーズになってきました。引き続き馬体を絞り込みこながら乗り込みを強化していく予定です。」と話しています。
7月25日 9月4回阪神競馬以降。
信楽牧場で状態を見ながら調整しています。場長は「3000mから3500mまで距離を延ばしてトモの強化を図っています。少しずつですが良くなってきているようなので無理をしないように進めていきます」と話しています。
フランドルシチー
7月25日 9月8日以降の中山競馬
美浦トレセンで軽めの調整をおこなっています。奥平師は「現在は気性面での難しさはあまりみせておらず、特に問題ないようです。少しゲート練習に難がみられるものの、動きは軽く良いバランスをしています。まずゲート試験合格を目標に調整していきます。」と話しています。
エミネムシチー
7月25日 11月5回東京競馬以降
茨城の武田牧場でキャンター2400mで乗り込まれています。場長は「成長してきており、徐々に動きもスムーズになってきました。引き続き馬体を絞り込みこながら乗り込みを強化していく予定です。」と話しています。
のじぎく賞、エンタノメガミが圧勝
25日、園田競馬場で行われた、のじぎく賞(3歳牝、ダート1700m、1着賞金300万円)は、川原正一騎手騎乗の圧倒的1番人気(単勝1.0倍)エンタノメガミ(牝3、兵庫・中塚猛厩舎)が、後方追走から徐々に進出し、3角で先頭に立つと直線では後続を突き放し、2番人気ワイケイリズムに6馬身差をつけ圧勝した。勝ちタイムは1分51秒4(良)。さらに1.1/2馬身差の3着に4番人気ハナカンムリが入った。
勝ったエンタノメガミは、父アサティス、母アイラブユーモア(その父ジェイドロバリー)。伯父に96年新潟記念(地方重賞)を勝ったアロートゥスズカがいる血統。
昨年8月のデビュー戦を制し、園田クイーンセレクション(園田・ダート1400m)では2着に7馬身差をつける圧勝で重賞初制覇。その後も、今年の兵庫チャンピオンシップ(交流GIII)では地方馬最先着の3着に入るなど、重賞戦線で常に上位争いを見せており、前走の兵庫ダービー(園田)はユキノアラシの2着に入っていた。通算成績12戦3勝(重賞2勝)。
勝ったエンタノメガミは、父アサティス、母アイラブユーモア(その父ジェイドロバリー)。伯父に96年新潟記念(地方重賞)を勝ったアロートゥスズカがいる血統。
昨年8月のデビュー戦を制し、園田クイーンセレクション(園田・ダート1400m)では2着に7馬身差をつける圧勝で重賞初制覇。その後も、今年の兵庫チャンピオンシップ(交流GIII)では地方馬最先着の3着に入るなど、重賞戦線で常に上位争いを見せており、前走の兵庫ダービー(園田)はユキノアラシの2着に入っていた。通算成績12戦3勝(重賞2勝)。
船橋の石井勝男調教師が初勝利
25日、船橋競馬場で行われた1R・2歳イ(ダート1200m)で、桑島孝春騎手騎乗の2番人気ヴィクトリーポーズ(牝2)が優勝。同馬を管理する船橋・石井勝男調教師(35)は開業初勝利を達成した。
石井勝男(いしい かつお)調教師は72年1月20日生まれ、東京都出身。騎手として89年にデビュー。90年には優秀新人騎手賞を受賞し、91年テレビ埼玉杯(浦和、レインボーアカサカ)、97年戸塚記念(川崎、ワイルドトルーン)、00年ゴールドC(浦和、レインボーリバティ)などの重賞に勝利。地方通算5286戦584勝、JRA16戦0勝の成績を残した。昨年5月の騎乗を最後に引退。6月1日付で調教師免許を取得し、今年4月3日に初出走。今回が24戦目だった。
石井勝男(いしい かつお)調教師は72年1月20日生まれ、東京都出身。騎手として89年にデビュー。90年には優秀新人騎手賞を受賞し、91年テレビ埼玉杯(浦和、レインボーアカサカ)、97年戸塚記念(川崎、ワイルドトルーン)、00年ゴールドC(浦和、レインボーリバティ)などの重賞に勝利。地方通算5286戦584勝、JRA16戦0勝の成績を残した。昨年5月の騎乗を最後に引退。6月1日付で調教師免許を取得し、今年4月3日に初出走。今回が24戦目だった。
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