愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
◎コーナーストーン
○ハギノルチェーレ
▲スズノオウゴン
△ユキノマーメイド
注フェスティヴナイト
穴ショートローブス
ハギノルチェーレ
牝 鹿毛 2004/04/18 [栗東]松永幹夫
父ダンスインザダーク
母フランカ母の父Seeking the Gold
馬主 日隈良江
生産者 ノースヒルズマネジメント
◎トロピカルライト
○ワキノカイザー
▲エアアドニス
△タイキジリオン
注チョウカイロイヤル
穴ステンカラージン
トロピカルライト
牡 芦毛 2004/02/19 [美浦]二ノ宮敬宇
父Mizzen Mast
母Tropico Cielo 母の父セレクト
馬主 臼田浩義
生産者 James M. Herbener Jr.
31日(金)正午現在の馬場状態は以下の通り。
・新潟競馬場
【天候】
雨
【馬場状態】
芝…不良
ダート…不良
【中間の降雨量】
合計…136.5mm
芝はAコースを使用。外廻り3〜4角及び向正面で最内から2列分、また内廻り3〜4角で最内から3列分程度、蹄跡で凸凹してきた。ただし野芝の生長は旺盛で、全体として馬場状態は良好。芝コースは27日(月)に芝刈り、29日(水)に内柵沿いの蹄跡の凸凹を修正する目的で軽転圧を実施した。草丈は野芝が約11〜13cm。ダートコースは29日(水)、31日(金)にコース全面において砂厚調整(8cm)を実施した。
・小倉競馬場
【天候】
曇
【馬場状態】
芝…重
ダート…不良
【中間の降雨量】
合計…38.5mm
芝はBコースに変更して2節目だが、先週は雨天での競馬施行となり、全体的に傷みは進み、特に3〜4角の内柵沿いの傷みは大きく広がっている。今週は芝刈りを実施していない。芝の生育のため27日(月)、28日(火)に散水を実施した。また、28日(火)にコース内側をローラーにて不陸を整正した。草丈は野芝が約12〜16cm。ダートコースは毎日クッション砂の砂厚調整(約8.5cm)を実施した。
・札幌競馬場
【天候】
曇
【馬場状態】
芝…良
ダート…良
【中間の降雨量】
合計…0mm
芝はAコースを使用。3角の内側に若干傷みが見られるが、全体的には引き続き良好。芝コースは27日(月)に芝刈りを実施。同じく27日(月)に3角内側をローラーを用いて不陸を整正した。また、29日(水)に肥料散布を実施。さらに27日(月)〜31日(金)に芝の生育のため散水を実施した。草丈は洋芝が約10〜14cm。ダートコースは27日(月)、28日(火)、30日(木)、31日(金)にコース全面において砂厚調整(約8.5cm)を実施した。乾燥が著しい場合は競走馬の安全のため散水を行なうことがある。
31日、笠松競馬場で行われた2R・サラ系3歳8組(ダート1400m)で、エマーブル(牝3、笠松・藤田正治厩舎)が優勝。騎乗していた東川公則騎手(37、笠松・後藤保厩舎)は、地方通算1500勝を達成した。
東川公則(ひがしかわ まさのり)騎手は、69年9月6日生まれ、愛知県出身。87年4月にデビュー。これまでに04年ダイオライト記念(交流GII、ミツアキタービン)、04年オグリキャップ記念(交流GII、ミツアキタービン)などを制しており、05、06年には笠松リーディングに輝いている。今年もスプリングC(笠松、キャプテンハート)を制すなど笠松リーディング首位を独走している。31日2R終了時点の通算成績は地方11677戦1500勝、JRA84戦2勝。
ダート競走格付け委員会は31日、9月17日(祝・月)に盛岡競馬場で行われるダービーグランプリ(ダート2000m)を、今年は交流GIではなく、地元馬限定の競走として実施することを発表した。
これは、主催者の岩手県競馬組合からダート競走格付け委員会に対し、ダートグレード競走として実施できない旨の連絡があったもので、その理由は「馬インフルエンザの発生の影響によってJRA・他地区との馬の移動が制限される状況であり、交流レースとしての実施が困難なだけでなく、スケジュールや競走体系上の問題から延期も困難なため」となっている。変更点は以下の通り。
【変更点】
・格付け 交流GI→なし
・交流区分 中央・地方全国交流→なし(地元馬限定)
・賞金 1着賞金4000万円→1着賞金600万円
30日、旭川競馬場で行われたnetkeiba.com杯 第1回ブリーダーズゴールドジュニアC(2歳、ダート1600m、1着賞金1000万円)は、川島雅人騎手騎乗の3番人気ジェイドファスト(牡2、北海道・米川伸也厩舎)が、中団後方から徐々にポジションを上げて直線に向くと、鋭い末脚で追い込み、同じく大外から伸びた14頭立ての13番人気ナチュラルプラスの追撃をクビ差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分47秒0(良)。さらに1/2馬身差の3着に5番人気マサノミネルバ。圧倒的1番人気(単勝1.3倍)のディラクエは8着に敗れ、3連単は1,154,950円の大波乱となった。
勝ったジェイドファストは、父ジェイドロバリー、母はJRA1勝のサンデーファスト(その父Slew o'Gold)。伯父にThirty Six Red(ウッドメモリアルS-米G1)がいる血統。また、今年の栄冠賞(旭川)を勝ち、今回3着のマサノミネルバは従妹にあたる。
今年5月のデビューから2戦目で初勝利。今回が前々走のウィナーズチャレンジ(旭川・ダート1600m)、前走のアグネスデジタル賞(旭川・ダート1600m)に続く3連勝での重賞初制覇となった。通算成績6戦4勝。
フルールラフィーネ
07/8/30
札幌競馬場
「腰に疲れがたまりやすいので、ビッシリ追い切りがかけられなかったぶん、踏ん張れなかったですね。ひと叩きした効果を狙って連闘を考えましたが、どうにも入りそうもありません。函館の在厩ができなくなるので、そろそろ滞在馬も減ると思うので、今度はビッシリ追って臨みます」(岡田師)来週以降の札幌競馬でメンバーを見ながら出走レースを検討する。
アメリカンタイトル
07/8/30
NF早来
馬体重:478kg
休ませたことで右前上腕部の腫れは快方に向かい、乗り運動を再開しています。現在は屋内周回コースでハロン22〜23秒のキャンターをじっくり乗り込んでいます。まだゆったりとしたペースではありますが、以前と比較して捌きの硬さが取れ、前肢の動きもだいぶスムーズになってきました。1ヶ月程度の休養を挟んだ割には馬体のラインに崩れはなく、良い雰囲気を維持できています。
マルティンスターク
07/8/30
NF空港
馬体重:452kg
この中間は調教に変化を持たせるため、周回ダートコースや屋外直線坂路を用いてきました。現在は屋内坂路をメインコースにし、毎日ハロン15秒のキャンター2本を行っています。常に元気いっぱいで動きも良く、ハロン15秒の調教では物足りないといわんばかりです。幾分ゆとりの見られた体つきも心持ち引き締まってきた感じです。移動までにもう少し牧場の坂路で負荷を掛けた方がいい感じなので、今しばらくはこちらで乗り進め、更なる成長を促していきます。
シトリーン
07/8/30
NF空港
馬体重:477kg
屋内坂路でハロン17〜18秒のキャンター2本を行っています。一度緩めた調教ペースを再度上げた際は肩に筋肉痛が見られましたが、ここ最近は今の調教パターンに少しずつ慣れが出てきたのか、そういった症状を見せることも少なくなってきました。ようやく軌道に乗ってきた感があり、馬体も徐々に良質な筋肉が付いてきてはいますが、まだまだ成長して欲しいところが馬体面でも精神面の部分でも残っているので、今後もじっくり調整し競走馬としての土台となる部分を造って行きたいと思います。
8月23日、ほすぴさんからこんなメールが!
蛯名正義騎手のオフィシャルサイトで、
カメラマンボランティアを募集してました。
http://www.masayoshi-ebina.com/ということで早速投稿してみた!そうしたら掲載されたみたいだ!
GALLERYというところに!
あまり、投稿している人がいないのかな〜
掲載ありがとうございます〜
JRAは30日、現地時間28日に締め切られた毎日王冠(GII)、京都大賞典(GII)、府中牝馬S(GIII)、ペルセウスS(OP)のうち、京都大賞典に外国馬の予備登録があったことを発表した。登録馬は以下の通り。
◆京都大賞典(GII)
10/7 京都・芝2400m
・プレッシング Pressing(牡4、英・M.ジャーヴィス厩舎)
07年アンブロシアーノ賞(伊G3)など通算成績21戦4勝。07年共和国大統領賞(伊G1)2着。
・スーダン Sudan(牡4、英・M.ジャーヴィス厩舎)
07年ミラノ大賞典(伊G1)など通算成績11戦2勝。06年パリ大賞典(仏G1)3着。
アストロンシチー
8月28日 9月22日以降の札幌競馬
加藤ステーブルで帰厩に備えて調教を進めています。田中師は「中間疲れが出たようですが、今のところ落ち着いているようです。まだ移動制限解除の目処は立っていないようですが、来月の未勝利戦は一部条件が解除されるようなのでその辺の状況を見て最終的に判断したいと思います」と話しています。
フランドルシチー
8月29日 10月4回東京競馬以降
引き続きスピリットファームで調整されています。夏場は無理させず少しずつピッチを上げていく予定ですが、動きは良くなり落ち着きもでてきました。
サファイヤシチー
8月29日 9月4回阪神競馬以降。
信楽牧場で調教を進めていましたが、感冒の症状が見られたので獣医に診てもらいましたが、インフルエンザは陰性でした。場長は「陽気が厳しかったので疲れがきたのかもしれません。しばらくWマシーンに入れて様子を見ます」と話しています。
エミネムシチー
8月29日 11月5回東京競馬以降
茨城の武田牧場でキャンター2400mで順調に乗り込まれています。場長は「だいぶ動きが良化し、あと1ヶ月ほどで入厩できる状態になりそうです。」と話しています。