開催競馬・主な出来事
◆8月11日(土)
・3回新潟1日
10R【競走中止】
1番サジターリオ(中舘英二騎手)は、他の馬に関係なく馬体に故障を発症し、最後の直線走路で競走を中止した。
馬:左前浅屈腱不全断裂 ※競走能力喪失
騎手:異状なし
・3回小倉1日
3R【競走中止】
5番ゲイリーマスター(佐久間寛志騎手)は、2周目1号障害着地時に他の馬に関係なくつまずいて転倒したため、競走を中止した。
馬:右第3中足骨開放骨折 ※予後不良
騎手:左橈骨遠位部骨折
・1回札幌1日
7R【競走除外】
1番アンダンテシチー(秋山真一郎騎手)は、馬場入場後に疾病を発症したため競走除外となった。
病名:左肩跛行
◆8月12日(日)
・3回新潟2日
5R【出走取消】
13番チャッティーギャル ※感冒のため
5R【競走中止】
9番スリーダンシング(北沢伸也騎手)は、8号障害着地時に他の馬に関係なく転倒し、競走を中止した。また、3番シルクサラマンダー(高野和馬騎手)は、先に転倒したスリーダンシングに触れて騎手が落馬し、競走を中止した。
9番
馬:右肋骨々折並びに肺破裂 ※死亡
騎手:異状なし
3番
馬:異状なし
騎手:左上腕打撲・左肘部擦過傷
7R【疾病発症】
15番グラマラススカイ号(木幡初広騎手)は、競走中に左手根骨粉砕骨折(※予後不良)を発症した。
12R【競走中止】
14番ベローチェ(松岡正海騎手)は、5番エクロジオン号に触れて騎手が落馬し、競走を中止した。
馬:異状なし
騎手:額部・左肩・上腕・臀部打撲
・1回札幌2日
5R【疾病発症】
12番マルマツフェロー(黛弘人騎手)は、競走中に右前浅屈腱不全断裂を発症した。
・3回新潟1日
10R【競走中止】
1番サジターリオ(中舘英二騎手)は、他の馬に関係なく馬体に故障を発症し、最後の直線走路で競走を中止した。
馬:左前浅屈腱不全断裂 ※競走能力喪失
騎手:異状なし
・3回小倉1日
3R【競走中止】
5番ゲイリーマスター(佐久間寛志騎手)は、2周目1号障害着地時に他の馬に関係なくつまずいて転倒したため、競走を中止した。
馬:右第3中足骨開放骨折 ※予後不良
騎手:左橈骨遠位部骨折
・1回札幌1日
7R【競走除外】
1番アンダンテシチー(秋山真一郎騎手)は、馬場入場後に疾病を発症したため競走除外となった。
病名:左肩跛行
◆8月12日(日)
・3回新潟2日
5R【出走取消】
13番チャッティーギャル ※感冒のため
5R【競走中止】
9番スリーダンシング(北沢伸也騎手)は、8号障害着地時に他の馬に関係なく転倒し、競走を中止した。また、3番シルクサラマンダー(高野和馬騎手)は、先に転倒したスリーダンシングに触れて騎手が落馬し、競走を中止した。
9番
馬:右肋骨々折並びに肺破裂 ※死亡
騎手:異状なし
3番
馬:異状なし
騎手:左上腕打撲・左肘部擦過傷
7R【疾病発症】
15番グラマラススカイ号(木幡初広騎手)は、競走中に左手根骨粉砕骨折(※予後不良)を発症した。
12R【競走中止】
14番ベローチェ(松岡正海騎手)は、5番エクロジオン号に触れて騎手が落馬し、競走を中止した。
馬:異状なし
騎手:額部・左肩・上腕・臀部打撲
・1回札幌2日
5R【疾病発症】
12番マルマツフェロー(黛弘人騎手)は、競走中に右前浅屈腱不全断裂を発症した。
愛知の吉田稔騎手、4日間の騎乗停止
12日、新潟12Rにて5位に入線した吉田稔騎手騎乗のエクロジオンは、3コーナーで急に内側に斜行し、ベローチェ(松岡正海騎手)の走行を妨害したため失格となった。なお、吉田稔騎手は8月18日(土)から8月26日(日)まで開催日4日間の騎乗停止となった。
北九州記念、11番人気のキョウワロアリングが差し切る
12日、小倉競馬場で行われたサマースプリントシリーズ第3戦・北九州記念(3歳上、GIII・芝1200m)は、角田晃一騎手騎乗の11番人気キョウワロアリング(牡6、栗東・飯田明弘厩舎)が、道中は中団の外目を追走すると、直線では豪快な末脚を披露し、先に抜け出した6番人気アルーリングボイスをゴール前でクビ差捕らえ優勝した。勝ちタイムは1分07秒7(良)。さらに1/2馬身差の3着には10番人気ワイキューブが入った。1番人気のアストンマーチャンは6着に終わっている。
勝ったキョウワロアリングは、父サンデーサイレンス、母がJRA2勝のアサカフジという血統。03年9月のデビューから3戦目で初勝利。04年7月の有田特別(500万下、小倉・芝1200m)で2勝目を挙げた。その後も芝の短距離戦を中心に使われており、昨年12月の中京日経賞(1000万下、中京・芝1200m)などに勝利。今回、格上挑戦ながら見事に重賞初制覇を飾った。通算成績30戦5勝(重賞1勝)。
当初騎乗予定の飯田祐史騎手からの乗り替わりだった鞍上の角田晃一騎手は昨年もこのレースを11番人気のコスモフォーチュンで制しており連覇達成。JRA重賞はアグネスラズベリで制した函館スプリントS(GIII)に続く今年の3勝目で通算35勝目。管理する飯田明弘調教師は、メイショウオウドウで制した01年鳴尾記念(GIII)以来のJRA重賞制覇で通算7勝目となった。
勝ったキョウワロアリングは、父サンデーサイレンス、母がJRA2勝のアサカフジという血統。03年9月のデビューから3戦目で初勝利。04年7月の有田特別(500万下、小倉・芝1200m)で2勝目を挙げた。その後も芝の短距離戦を中心に使われており、昨年12月の中京日経賞(1000万下、中京・芝1200m)などに勝利。今回、格上挑戦ながら見事に重賞初制覇を飾った。通算成績30戦5勝(重賞1勝)。
当初騎乗予定の飯田祐史騎手からの乗り替わりだった鞍上の角田晃一騎手は昨年もこのレースを11番人気のコスモフォーチュンで制しており連覇達成。JRA重賞はアグネスラズベリで制した函館スプリントS(GIII)に続く今年の3勝目で通算35勝目。管理する飯田明弘調教師は、メイショウオウドウで制した01年鳴尾記念(GIII)以来のJRA重賞制覇で通算7勝目となった。
クイーンS、アサヒライジングが悲願の重賞初V
12日、札幌競馬場で行われたクイーンS(3歳上牝、GIII・芝1800m)は、柴田善臣騎手騎乗の2番人気アサヒライジング(牝4、美浦・古賀慎明厩舎)が、スムーズに先手を取ると、道中一度も先頭を譲らず、直線に向くとさらにひと伸びし、好位から伸びた6番人気イクスキューズに1.3/4馬身差をつけ快勝した。勝ちタイムは1分46秒7(良)。さらにクビ差の3着には最後方から差を詰めた5番人気ディアチャンスが入った。1番人気のアドマイヤキッスは4着。
勝ったアサヒライジングは、父ロイヤルタッチ、母がJRA1勝のアサヒマーキュリー(その父ミナガワマンナ)という血統。05年9月のデビューから2戦目で勝ち上がると、続くサフラン賞(500万下)も連勝し、初の重賞挑戦となった阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)でも5着に健闘した。昨年はアネモネS(OP)を制したほか、桜花賞4着、オークス3着、秋華賞2着などGI戦線で活躍し、初の海外遠征となったアメリカンオークス(米G1)でも2着に好走。今年に入ってからの2戦は精彩を欠く走りが続いていたが、前走のヴィクトリアマイル(GI)では9番人気ながら2着に入っており、今回が11回目の挑戦での重賞初制覇となった。通算成績16戦5勝(うち海外1戦0勝、重賞1勝)。
鞍上の柴田善臣騎手は、ショウナンタレントで制したフラワーC(GIII)に続く今年のJRA重賞3勝目で通算74勝目。管理する古賀慎明調教師は、昨年3月の開業以来初の重賞制覇。また、ロイヤルタッチ産駒もJRA重賞初制覇となった。
勝ったアサヒライジングは、父ロイヤルタッチ、母がJRA1勝のアサヒマーキュリー(その父ミナガワマンナ)という血統。05年9月のデビューから2戦目で勝ち上がると、続くサフラン賞(500万下)も連勝し、初の重賞挑戦となった阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)でも5着に健闘した。昨年はアネモネS(OP)を制したほか、桜花賞4着、オークス3着、秋華賞2着などGI戦線で活躍し、初の海外遠征となったアメリカンオークス(米G1)でも2着に好走。今年に入ってからの2戦は精彩を欠く走りが続いていたが、前走のヴィクトリアマイル(GI)では9番人気ながら2着に入っており、今回が11回目の挑戦での重賞初制覇となった。通算成績16戦5勝(うち海外1戦0勝、重賞1勝)。
鞍上の柴田善臣騎手は、ショウナンタレントで制したフラワーC(GIII)に続く今年のJRA重賞3勝目で通算74勝目。管理する古賀慎明調教師は、昨年3月の開業以来初の重賞制覇。また、ロイヤルタッチ産駒もJRA重賞初制覇となった。
ローレルエルヴェルが接戦を制す/2歳新馬
12日、新潟競馬場で行われた6R・2歳新馬(芝1200m)は、後藤浩輝騎手騎乗の2番人気ローレルエルヴェル(牡2、美浦・小西一男厩舎)が好位で流れに乗ると、直線ではモタれる仕草を見せながらもしぶとく伸びて、3番人気モアスマイルの追撃をクビ差抑え優勝した。勝ちタイムは1分11秒4(良)。さらに1.1/4馬身差の3着には4番人気シングンリターンズが入った。1番人気のドリームラプチャーは7着に終わっている。
勝ったローレルエルヴェルは、父フサイチソニック、母はロドリゴエミリ(その父ロドリゴデトリアーノ)という血統。
勝ったローレルエルヴェルは、父フサイチソニック、母はロドリゴエミリ(その父ロドリゴデトリアーノ)という血統。
人気のサブジェクトが鮮やか差し切り/2歳新馬
12日、札幌競馬場で行われた4R・2歳新馬(芝1800m)は、安藤勝己騎手騎乗の1番人気サブジェクト(牡2、栗東・池江泰郎厩舎)が、中団追走から直線で外に持ち出されると、メンバー最速の上がり3ハロン34.4秒の末脚を繰り出し、4番人気マルカベストに3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分50秒5(良)。さらに1.3/4馬身差の3着には12番人気ロードインペリアルが入った。
勝ったサブジェクトは、父フジキセキ、母はJRA4勝のアランセラ(その父Dixieland Band)という血統。
勝ったサブジェクトは、父フジキセキ、母はJRA4勝のアランセラ(その父Dixieland Band)という血統。
レッツゴーキリシマが競り合いを制す/2歳新馬
12日、小倉競馬場で行われた4R・2歳新馬(芝1200m)は、蛯名正義騎手騎乗の2番人気レッツゴーキリシマ(牡2、栗東・梅田康雄厩舎)が好位追走から直線ではインを突き、一旦は先頭に立った4番人気トムウィンズをゴール前で差し返し1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分10秒7(良)。さらに1.1/2馬身差の3着には1番人気グランドオーパスが入った。
勝ったレッツゴーキリシマは、父メジロライアン、母マルシンアモン(その父バイアモン)という血統。半兄に同厩のゴウゴウキリシマ(牡4、シンザン記念-GIII、父キングヘイロー)、ゴールドキリシマ(牡3、京都2歳S-OP、父ステイゴールド)がいる。
勝ったレッツゴーキリシマは、父メジロライアン、母マルシンアモン(その父バイアモン)という血統。半兄に同厩のゴウゴウキリシマ(牡4、シンザン記念-GIII、父キングヘイロー)、ゴールドキリシマ(牡3、京都2歳S-OP、父ステイゴールド)がいる。
アグネスフライト産駒が初勝利/2歳新馬
12日、札幌競馬場で行われた3R・2歳新馬(ダート1000m)は、福永祐一騎手騎乗の3番人気マルマツフライト(牡2、美浦・和田正道厩舎)が、好スタートから道中は2番手を追走、直線では逃げる1番人気ファンダフルを豪快に突き放し、3.1/2馬身差をつけて快勝。この勝利がアグネスフライト産駒の中央・地方通じての初勝利となった。勝ちタイムは1分01秒1(良)。さらに4馬身差の3着には後方から伸びた10番人気ジエクストリームが入り、1番人気のワールドマスターは10着に敗れた。
勝ったマルマツフライトは、父アグネスフライト、母マルマツフィーバー(その父アスワン)という血統。
アグネスフライトは父サンデーサイレンス、母は90年桜花賞(GI)を勝ったアグネスフローラ(その父ロイヤルスキー)という血統。祖母は79年のオークス馬アグネスレディーで、全弟に01年皐月賞(GI)を勝ち4戦4勝で引退したアグネスタキオンがいる。00年京都新聞杯(GIII)で重賞初制覇を飾ると、続く00年日本ダービー(GI)を制し、母仔3代のクラシック制覇を果たした。03年5月に通算14戦4勝(重賞2勝)の成績で引退。浦河町の日高スタリオンステーションで種牡馬入りした。04年に脱腸の一種である鼠径(そけい)ヘルニアを患い、種付けを一時中止していたが、その後は順調に回復。初年度は62頭に種付けを行い、27頭が血統登録されている。
勝ったマルマツフライトは、父アグネスフライト、母マルマツフィーバー(その父アスワン)という血統。
アグネスフライトは父サンデーサイレンス、母は90年桜花賞(GI)を勝ったアグネスフローラ(その父ロイヤルスキー)という血統。祖母は79年のオークス馬アグネスレディーで、全弟に01年皐月賞(GI)を勝ち4戦4勝で引退したアグネスタキオンがいる。00年京都新聞杯(GIII)で重賞初制覇を飾ると、続く00年日本ダービー(GI)を制し、母仔3代のクラシック制覇を果たした。03年5月に通算14戦4勝(重賞2勝)の成績で引退。浦河町の日高スタリオンステーションで種牡馬入りした。04年に脱腸の一種である鼠径(そけい)ヘルニアを患い、種付けを一時中止していたが、その後は順調に回復。初年度は62頭に種付けを行い、27頭が血統登録されている。
シャーガーC、武豊騎手の世界選抜チームが優勝
現地時間11日、英・アスコット競馬場で国際騎手対抗戦「シャーガーC」が行われ、日本から参戦した武豊騎手(38、栗東・フリー)は、4RのシャーガーCステーヤーズをLeg Spinnerで優勝した。
シャーガーCは、英、愛、欧州、世界選抜の4チーム(各3人)による対抗戦。各騎手が5レースに騎乗した総合成績で争われ、1勝2着1回の活躍を見せた武豊騎手の世界選抜チームが、86ポイントを獲得して総合優勝を飾っている。また、最多ポイント獲得騎手に贈られるシルバーサドル賞には、37ポイントを獲得したH.ボウマン騎手(豪)が輝いた。
11日の武豊騎手の騎乗成績は以下の通り。
◆1R・シャーガーCジュヴェナイル(芝7f)
Stage Acclaim 8着
◆3R・シャーガーCスプリント(芝6f)
Heywood 6着
◆4R・シャーガーCステイヤーズ(芝16f)
Leg Spinner 1着
◆5R・シャーガーCチャレンジ(芝12f)
John Terry 2着
◆6R・シャーガーCマイル(芝8f)
Bustan 9着
【武豊騎手のコメント】
「1つ勝ちましたね。うれしいです。アスコット初勝利ですね。勝ったレースは出遅れてしまったのですが、それは気にせず乗りました。(日本人アスコット初勝利と聞いて)そうなんですか? 良かったです。団体戦も優勝できましたしね。このシリーズは楽しみにしていましたし、今日はとても楽しかったです。また来たいですね。今回の経験を次に生かしたいと思います」
シャーガーCは、英、愛、欧州、世界選抜の4チーム(各3人)による対抗戦。各騎手が5レースに騎乗した総合成績で争われ、1勝2着1回の活躍を見せた武豊騎手の世界選抜チームが、86ポイントを獲得して総合優勝を飾っている。また、最多ポイント獲得騎手に贈られるシルバーサドル賞には、37ポイントを獲得したH.ボウマン騎手(豪)が輝いた。
11日の武豊騎手の騎乗成績は以下の通り。
◆1R・シャーガーCジュヴェナイル(芝7f)
Stage Acclaim 8着
◆3R・シャーガーCスプリント(芝6f)
Heywood 6着
◆4R・シャーガーCステイヤーズ(芝16f)
Leg Spinner 1着
◆5R・シャーガーCチャレンジ(芝12f)
John Terry 2着
◆6R・シャーガーCマイル(芝8f)
Bustan 9着
【武豊騎手のコメント】
「1つ勝ちましたね。うれしいです。アスコット初勝利ですね。勝ったレースは出遅れてしまったのですが、それは気にせず乗りました。(日本人アスコット初勝利と聞いて)そうなんですか? 良かったです。団体戦も優勝できましたしね。このシリーズは楽しみにしていましたし、今日はとても楽しかったです。また来たいですね。今回の経験を次に生かしたいと思います」
ウオッカが3歳世代トップの評価を獲得
11日、07年上半期(1月1日〜7月31日)のJPNサラブレッドランキングがJRAから発表された。
4歳以上・芝部門での1位は、ドバイデューティフリー(首G1)を制し、宝塚記念(GI)を快勝したアドマイヤムーンで125ポンドを獲得した。4歳以上・ダート部門では、川崎記念(交流GI)を制したヴァーミリアン、フェブラリーS(GI)勝ち馬サンライズバッカス、かしわ記念(交流GI)優勝馬ブルーコンコルドが115ポンドでトップに並んでいる。
3歳・芝部門では、64年ぶりに牝馬として日本ダービー(GI)を制したウオッカが117ポンドを獲得して3歳馬のトップに立っている。また、3歳・ダート部門では、ジャパンダートダービー(交流GI)を制した船橋のフリオーソが111ポンドでトップの評価を受けている。各部門ごとの上位馬は以下の通り。
【4歳以上・芝】
125 アドマイヤムーン
121 ダイワメジャー
120 メイショウサムソン
119 コンゴウリキシオー
117 ポップロック
【4歳以上・ダート】
115 ヴァーミリアン、サンライズバッカス、ブルーコンコルド
113 ボンネビルレコード
112 アジュディミツオー(船橋)
109 リミットレスビッド
108 メイショウトウコン、ワイルドワンダー
【3歳・芝】
117 ウオッカ
115 アサクサキングス
114 ヴィクトリー
113 アドマイヤオーラ、サンツェッペリン、フサイチホウオー
112 ココナッツパンチ、ドリームジャーニー
【3歳・ダート】
111 フリオーソ(船橋)
107 アンパサンド(川崎)、フェラーリピサ、ロングプライド
104 シャドウストライプ、トロピカルライト、ナムラジョンブル
100 メイショウエグル、ヤマカツブライアン
4歳以上・芝部門での1位は、ドバイデューティフリー(首G1)を制し、宝塚記念(GI)を快勝したアドマイヤムーンで125ポンドを獲得した。4歳以上・ダート部門では、川崎記念(交流GI)を制したヴァーミリアン、フェブラリーS(GI)勝ち馬サンライズバッカス、かしわ記念(交流GI)優勝馬ブルーコンコルドが115ポンドでトップに並んでいる。
3歳・芝部門では、64年ぶりに牝馬として日本ダービー(GI)を制したウオッカが117ポンドを獲得して3歳馬のトップに立っている。また、3歳・ダート部門では、ジャパンダートダービー(交流GI)を制した船橋のフリオーソが111ポンドでトップの評価を受けている。各部門ごとの上位馬は以下の通り。
【4歳以上・芝】
125 アドマイヤムーン
121 ダイワメジャー
120 メイショウサムソン
119 コンゴウリキシオー
117 ポップロック
【4歳以上・ダート】
115 ヴァーミリアン、サンライズバッカス、ブルーコンコルド
113 ボンネビルレコード
112 アジュディミツオー(船橋)
109 リミットレスビッド
108 メイショウトウコン、ワイルドワンダー
【3歳・芝】
117 ウオッカ
115 アサクサキングス
114 ヴィクトリー
113 アドマイヤオーラ、サンツェッペリン、フサイチホウオー
112 ココナッツパンチ、ドリームジャーニー
【3歳・ダート】
111 フリオーソ(船橋)
107 アンパサンド(川崎)、フェラーリピサ、ロングプライド
104 シャドウストライプ、トロピカルライト、ナムラジョンブル
100 メイショウエグル、ヤマカツブライアン
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