愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
◆3月29日(土)
・3回中山1日
【競走中止】
3R 11番アプリヴォアゼ(北村宏司騎手)
※他の馬に関係なく馬体に故障を発症し、最後の直線走路で競走を中止
馬:左第3中手骨開放骨折 ※予後不良
騎手:左膝打撲傷
3R 9番モンテフェニックス(横山典弘騎手)
※競走中止した11番アプリヴォアゼに触れてつまずき騎手が落馬したため、最後の直線走路で競走を中止
馬:異状なし
騎手:右腰部打撲、左大腿部打撲
3R 5番オウシュウブーン(鷹野宏史騎手)
※競走中止した9番モンテフェニックスの影響で騎手がバランスを崩し落馬したため、最後の直線走路で競走を中止
馬:異状なし
騎手:異状なし
【競走中疾病】
5R 9番カフェマーキュリー(松岡正海騎手)
※競走中に鼻出血を発症
・2回阪神1日
【競走中止】
1R 9番エプソムコジーン(武幸四郎騎手)
※他の馬に関係なく疾病を発症し、3コーナーで騎手が落馬したため競走を中止
馬:左第1指骨粉砕骨折 ※予後不良
騎手:異状なし
【競走中疾病】
11R 1番ヤマニンキングリー(渡辺薫彦騎手)
※競走中に鼻出血を発症
・1回中京9日
【出走取消】
6R 7番マチカネコウバイ
※左寛跛行のため
◆3月30日(日)
・3回中山2日
【競走中止】
4R 7番ジュリアスアロー(水出大介騎手)
※2周目5号障害飛越時に転倒したため、競走を中止
馬:右副手根骨複骨折 ※競走能力喪失
騎手:脳しんとう、顔面挫創、右肩部打撲
4R 9番ダグラスフォンテン(柴田未崎騎手)
※2周目5号障害飛越時に転倒したため、競走を中止
馬:異状なし
騎手:脳しんとう、右顔面打撲・挫創
【競走中疾病】
12R 9番マイネジャーダ(今野忠成騎手)
※競走中に心房細動を発症
・2回阪神2日
【競走中止】
6R 9番ツルマルウンニャ(小牧太騎手)
※他の馬に関係なく疾病を発症したため、向正面で競走を中止
馬:左第1趾骨粉砕骨折 ※予後不良
騎手:異状なし
【競走中疾病】
8R 17番ランドマッハ(松平幸秀騎手)
※競走中に鼻出血並びに心房細動を発症
・1回中京10日
【競走中疾病】
7R 1番リッカキングコート(幸英明騎手)
※競走中に心房細動を発症
12R 9番マイネナデシコ(船曳文士騎手)
※競走中に心房細動を発症
30日に中京競馬場で行われた高松宮記念(GI)に出走し、7着に敗れたフサイチリシャール(牡5、栗東・松田国英厩舎)が、レース後の検査で左前脚の腱が一部断裂していることが判明。これによりこのレースを最後に引退することが、フサイチネットより発表された。今後については未定
大阪杯
アキノレッドスター(牡5、栗東・藤岡健一)
アサクサキングス(牡4、栗東・大久保龍志)
アドマイヤメイン(牡5、栗東・橋田満)
インティライミ(牡6、栗東・佐々木晶三)
ヴィクトリー(牡4、栗東・音無秀孝)
エイシンデピュティ(牡6、栗東・野元昭)
サンライズマックス(牡4、栗東・増本豊)
スウィフトカレント(牡7、栗東・森秀行)
ダイナミックグロウ(牡4、栗東・目野哲也)
ダイワスカーレット(牝4、栗東・松田国英)
ドリームパスポート(牡5、美浦・稲葉隆一)
ブライトトゥモロー(牡6、栗東・石坂正)
メイショウサムソン(牡5、栗東・高橋成忠)
ロジック(牡5、栗東・橋口弘次郎)
ワイルドファイアー(牡9、美浦・柄崎孝)
桜花賞
( )内は性齢、所属・調教師
アロマキャンドル(牝3、美浦・河野通文)
エーソングフォー(牝3、栗東・森秀行)
エアパスカル(牝3、栗東・池江泰寿)
エイムアットビップ(牝3、栗東・矢作芳人)
エターナルロマンス(牝3、美浦・河野通文)
エフティマイア(牝3、美浦・鹿戸雄一)
オディール(牝3、栗東・橋口弘次郎)
カレイジャスミン(牝3、美浦・宗像義忠)
サマーエタニティ(牝3、美浦・畠山吉宏)
サワヤカラスカル(牝3、栗東・西橋豊治)
シャランジュ(牝3、美浦・本間忍)
シングライクバード(牝3、栗東・友道康夫)
ジョイフルスマイル(牝3、栗東・矢作芳人)
ソーマジック(牝3、美浦・田村康仁)
デヴェロッペ(牝3、美浦・松山将樹)
トーホウドルチェ(牝3、栗東・田島良保)
トールポピー(牝3、栗東・角居勝彦)
トラストパープル(牝3、美浦・河野通文)
ハートオブクィーン(牝3、美浦・水野貴広)
パンコールデイズ(牝3、美浦・河野通文)
ビーチアイドル(牝3、栗東・加用正)
ブーケフレグランス(牝3、栗東・角居勝彦)
ブラックエンブレム(牝3、美浦・小島茂之)
ベストオブミー(牝3、栗東・鮫島一歩)
ポルトフィーノ(牝3、栗東・角居勝彦)
マイネブリッツ(牝3、栗東・中村均)
マイネレーツェル(牝3、栗東・五十嵐忠男)
マダムルコント(牝3、美浦・武市康男)
ヤサシイキモチ(牝3、栗東・梅田智之)
ヤマカツオーキッド(牝3、栗東・池添兼雄)
リトルアマポーラ(牝3、栗東・長浜博之)
ルルパンブルー(牝3、美浦・坂本勝美)
レジネッタ(牝3、栗東・浅見秀一)
30日、中京競馬場で行われた春のスプリント王決定戦・高松宮記念(4歳上、GI・芝1200m)は、幸英明騎手騎乗の4番人気ファイングレイン(牡5、栗東・長浜博之厩舎)が、道中は先団の後方を追走。直線に向いて徐々に脚を伸ばすと、好位から抜け出しにかかった5番人気キンシャサノキセキをゴール前でクビ差交わして優勝した。勝ちタイムは1分07秒1(良)。連覇を狙った1番人気スズカフェニックスはスタートでやや立ち遅れ、直線で差を詰めたもののさらに1.1/4馬身差の3着に敗れている。
1着ファイングレイン(幸英明騎手)
4コーナーで全部かわせると思ったほど。強かった。この距離では本当に力を発揮してくれる。いい時にいい馬に乗せてもらえた。
2着キンシャサノキセキ(岩田康誠騎手)
馬とケンカをしないよう心掛けた。先頭に立つのがやや早かったかな。初めて乗って、素晴らしいと思った馬だけに悔しいね。
3着スズカフェニックス(福永祐一騎手)
あのつまずきは予想がつかなかった。スプリント戦では1つの不利が大きい。その後はうまく行っただけに残念だ。
4着ローレルゲレイロ(四位洋文騎手)
上位3頭とは瞬発力の差かな。じっくり行けて最後も盛り返したからね。悔しさと頑張った気持ちが半分ずつという感じ。
5着スーパーホーネット(藤岡佑介騎手)
初めての距離にも対応した。ただ4コーナーで手応えがいつもほどではなかったあたり、やはりマイルの方がいいかな。

30日、福山競馬場で行われた2R・C26 ロ(ダート1250m)で、嬉勝則騎手騎乗のクラマテング(牡3)が優勝。同馬を管理する福山・江口秀博調教師(59)は地方通算500勝を達成した。
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30日、福山競馬場で行われた3R・C26 イ(ダート1250m)で、三村展久騎手騎乗のテンペルワン(牡5)が優勝。同馬を管理する福山・田代専二調教師(47)は地方通算400勝を達成した。

4月2日(水)に船橋競馬場で行われるマリーンC(3歳上牝、交流GIII・ダート1600m、1着賞金3000万円)の枠順が30日に確定した。
エンプレス杯(交流GII)で重賞初制覇を飾ったサヨウナラは3枠3番、重賞8勝を挙げているメイショウバトラーは7枠12番、TCK女王盃(交流GIII)の勝ち馬ラピッドオレンジは4枠6番にそれぞれ入った。発走は16時15分。枠順は以下の通り。
( )内は性齢、所属・騎手
1-1 ベルモントノーヴァ(牝7、船橋・石崎駿)
2-2 キーポケット(牝4、兵庫・田中学)
3-3 サヨウナラ(牝7、栗東・岩田康誠)
3-4 イブキオトヒメ(牝7、愛知・宮下瞳)
4-5 グレースガール(牝4、笠松・御神本訓史)
4-6 ラピッドオレンジ(牝5、美浦・内田博幸)
5-7 テーマミュージック(牝7、愛知・宇都英樹)
5-8 クィーンロマンス(牝7、笠松・丸野勝虎)
6-9 パフィオペディラム(牝5、船橋・左海誠二)
6-10 マグマエンジェル(牝6、愛知・倉地学)
7-11 スターオブジェンヌ(牝5、佐賀・真島正徳)
7-12 メイショウバトラー(牝8、栗東・武豊)
8-13 ショウナンタレント(牝4、美浦・鷹野宏史)
8-14 ヒビキウィン(牝4、船橋・石崎隆之)

30日、荒尾競馬場で行われた9R・球磨川C(アラ系A、ダート1500m、1着賞金25万円)は、杉村一樹騎手騎乗の圧倒的1番人気(単勝1.0倍)モナクカバキチ(牡9、荒尾・幣旗吉昭厩舎)がスタートから先手を取ると、直線では後続を突き放し、2番人気キングダイオーに大差をつけて圧勝した。勝ちタイムは1分37秒4(不良)。さらに1.1/2馬身差の3着には5番人気ファイナルレディーが入った。
勝ったモナクカバキチは、父ホマレブルショワ、母フジミネエリカ(その父アリラバット)という血統のアラブ馬。01年10月に福山でデビューし、これまでに佐賀、金沢、愛知などを経て、02年銀杯(福山)、04年黒百合賞(金沢)、05年名古屋杯(名古屋)と重賞を3勝。昨夏に現厩舎へ移籍し、移籍後はこれで15戦10勝、2着3回と安定した成績を残している。通算成績115戦47勝(重賞3勝)。
モナクカバキチはこの勝利でデビュー以来の勝利数を47とし、エスケープハッチ(牡8、高知・田中譲二厩舎)の50勝に次ぐ歴代単独2位に浮上した。歴代勝利数ベスト5は以下の通り。
◆地方競馬・歴代勝利数ベスト5
50勝 エスケープハッチ(アラ、牡、高知)
47勝 モナクカバキチ(アラ、牡、荒尾)
46勝 ニホンカイキャロル(アラ、牝、益田・福山)引退
44勝 バリモスマンナ(アラ、牡、益田・福山・高知)引退
43勝 ブライアンズロマン(サラ、牡、栃木)引退

30日、福山競馬場で行われた新設重賞・ファイナルグランプリ(混合、ダート1800m、1着賞金115万円)は、渡辺博文騎手騎乗の2番人気ユノフォーティーン(牡6、福山・桧山龍二郎厩舎)が、4番人気フジノコウザンにクビ差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分56秒8(不良)。さらに4馬身差の3着に5番人気ホワイトモンスターが入り、1番人気コスモハードリカーは8頭立ての最下位に敗れた。

30日、金沢競馬場で行われたイヌワシ賞(4歳上、ダート1900m、1着賞金210万円)は、加藤和義騎手騎乗の1番人気ビッグドン(牡8、金沢・平床良博厩舎)が、好位追走から4角手前で先頭に替わると、直線で後続を引き離し、9番人気テンリットルに7馬身差をつけて圧勝した。勝ちタイムは2分03秒9(重)。さらに2.1/2馬身差の3着には10番人気ケイアイダンシング(愛知)が入った。
JRAは30日、高野容輔騎手(24)が4月1日付で、栗東・フリーから栗東・沖芳夫厩舎に所属変更となることを発表した。
同騎手は02年にデビュー。29日終了現在でJRA通算1193戦43勝、地方通算9戦2勝の成績を残している。
萩原清調教師、JRA通算300勝達成
30日、中山8R・4歳上500万下(芝1600m)で、蛯名正義騎手騎乗の7番人気ノーフォークパイン(牡4)が優勝。同馬を管理する美浦・萩原清調教師(49)は、現役74人目となるJRA通算300勝を達成した。
ゴドルフィンM現地時間29日、ドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われたゴドルフィンマイル(北半球産4歳上・南半球産3歳上、首G2・ダート1600m、1着賞金60万米ドル)は、E.プラード騎手騎乗のダイヤモンドストライプス Diamond Stripes(セン5、米・R.デュトロウJr.厩舎)が、イルーシヴウォーニング Elusive Warning(首)に1.1/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分36秒96(良)。さらに1.1/4馬身差の3着にドンレナト(サウジアラビア)が入った。
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UAEダービー
現地時間29日、ドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われたUAEダービー(3歳、首G2・ダート1800m、1着賞金120万米ドル)は、J.ムルタ騎手騎乗のオナーデビル Honour Devil(牡3、南ア・M.デコック厩舎)が、中団追走から直線で一気に伸びると、ロイヤルヴィンテージ Royal Vintage(南ア)に4.1/4馬身差をつけ圧勝した。勝ちタイムは1分48秒60(良)。さらに3.3/4馬身差の3着にはココアビーチ Cocoa Beach(首)が入った。日本のイイデケンシンは果敢にハナを奪ったが、4角手前で脱落。勝ち馬から約17馬身差の8着に敗れた。
ドバイGS
現地時間29日、ドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われたドバイゴールデンシャヒーン(3歳上、首G1・ダート1200m、1着賞金120万米ドル)は、E.プラード騎手騎乗のベニーザブル Benny the Bull(牡5、米・R.デュトロウJr.厩舎)が、イディオットプルーフ Idiot Proof(米)に1.3/4馬身差をつけ優勝した。さらに2.1/4馬身差の3着にスタークラウンド Star Crowned(首)が入った。
ドバイDF
現地時間29日、ドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われたアジアマイルチャレンジ(AMC)第2戦・ドバイデューティフリー(北半球産4歳上・南半球産3歳上、首G1・芝1777m、1着賞金300万米ドル)は、A.マーカス騎手騎乗のジェイペグ Jay Peg(牡4、南ア・H.ブラウン厩舎)がスタートから先手を取ると、直線では馬群に飲み込まれかけたが、二の脚を伸ばしてダージナ Darjina(仏)に1/2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分46秒20(良)のトラックレコード。さらにハナ差の3着にアーキペンコ Archipenko(南ア)が入った。
日本のウオッカは好位の外を追走し、直線では一旦先頭に立ったが、3着から1.1/4馬身差の4着に敗れた。アドマイヤオーラは後方追走から伸びを欠き9着。
ドバイSC
現地時間29日、ドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われたドバイシーマクラシック(4歳上、首G1・芝2400m、1着賞金300万米ドル)は、K.シーア騎手騎乗のサンクラシーク Sun Classique(牝4、南ア・M.デコック厩舎)が好位4番手追走から、直線に入って早めに抜け出すと、大外から鋭く伸びたビバパタカ Viva Pataca(香)の追撃を2.3/4馬身抑え優勝した。勝ちタイムは2分27秒45(良)。さらに3/4馬身差の3着にドクターディーノ Doctor Dino(仏)が入り、もう1頭のフジキセキ産駒スシサン Sushisan(南ア)は6着に敗れた。
勝ったサンクラシークは、父フジキセキ、母Elfenjer(その父ラストタイクーン)という血統の豪州産馬。06年ケープフィリーズギニー(南アG1・芝1600m)、昨年のマジョルカS(南アG1・芝1600m)、ウーラヴィントン2200(南アG1・芝2200m)と、南アフリカのG1を3勝し、昨年の南アフリカ最優秀3歳中長距離牝馬に選出された。今年に入り、ナドアルシバで2戦2勝の成績を残していた。通算成績15戦9勝。
ドバイワールドC
現地時間29日、ドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われたドバイワールドC(北半球産4歳上・南半球産3歳上、首G1・ダート2000m、1着賞金360万米ドル)は、R.アルバラード騎手騎乗のカーリン Curlin(牡4、米・S.アスムッセン厩舎)が、好位3番手追走から早めに先頭に立つと、後続を一気に突き放し、アジアティックボーイ Asiatic Boy(南ア)に7.3/4馬身差をつけ圧勝した。勝ちタイムは2分00秒15(良)。さらに1/4馬身差の3着にウェルアームド Well Armed(米)が入った。
日本のヴァーミリアンは好スタートも徐々に後退。直線に入っても伸びを欠き、勝ち馬から約39.1/2馬身差の最下位12着に敗れた。
現地時間29日、ドバイ・ナドアルシバ競馬場で行われたドバイワールドC(北半球産4歳上・南半球産3歳上、首G1・ダート2000m、1着賞金360万米ドル)の関係者コメントは以下の通り。
ヴァーミリアン(石坂正調教師)
レース後も馬は普通。息も上がっていませんでした。これを能力とは思いたくないが、今日は惨敗でしたね。
(武豊騎手)
良いスタートを切ったが、途中からついていけなくなった。分からないですね。ベストは尽くしたし、期待も大きかっただけに残念です。こんなヴァーミリアンは初めて。力を全く出せませんでした。難しいですね。
◎アドマイヤスバル

○フィフティーワナー
▲アドマイヤミリオン
△ドラゴンファイヤー

△サイレンスボーイ
穴ボンネビルレコード
今日、夜から出かけます〜
宮記念!初めての宮記念〜
天気が心配です
予想
◎マルカフェニックス

○スーパーホーネット

▲スズカフェニックス

△ローレルゲレイロ

△マイネルシーガル

穴ペールギュント
JRAは29日、右前浅屈腱炎を発症したため引退となったカラジ(セン13、豪・E.マスグローヴ厩舎)へのメッセージを中山競馬場にて募集すると発表した。
同馬は05年〜07年の中山グランドジャンプ(JGI)を3連覇する偉業を達成。今年も4連覇を目指して来日していた。なお、メッセージは、4月6日(日)のお昼休みにウイナーズサークルにおいてカラジ号関係者に渡される。詳細は以下の通り。
◆期間
3月29日(土)〜4月5日(土)
◆場所・時間
各インフォメーション 開門〜16:30