愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
( )内は性齢、所属・厩舎
【出走馬決定賞金順】※4日現在
ウオッカ(牝4、栗東・角居勝彦)
ローブデコルテ(牝4、栗東・松元茂樹)
ベッラレイア(牝4、栗東・平田修)
エイジアンウインズ(牝4、栗東・藤原英昭)
ニシノマナムスメ(牝4、栗東・河内洋)
マイネカンナ(牝4、美浦・国枝栄)
ジョリーダンス(牝7、美浦・堀宣行)
ブルーメンブラット(牝5、栗東・石坂正)
アルコセニョーラ(牝4、美浦・畠山重則)
ピンクカメオ(牝4、美浦・国枝栄)
レインダンス(牝4、栗東・宮徹)
ヤマニンメルベイユ(牝6、美浦・栗田博憲)
イクスキューズ(牝4、美浦・鹿戸雄一)
ハロースピード(牝4、美浦・相沢郁)
パーフェクトジョイ(牝5、栗東・池江泰寿)
アイスドール(牝5、栗東・池江泰寿)
タニノハイクレア(牝4、栗東・矢作芳人)
ベルモントプロテア(牝4、栗東・川村禎彦)
【除外対象馬】
トウカイオスカー(牝4、美浦・後藤由之)
タイキマドレーヌ(牝5、栗東・松元茂樹)
テンイムホウ(牝6、美浦・柄崎孝)
キストゥヘヴン(牝5、美浦・戸田博文)
ザレマ(牝4、栗東・音無秀孝)
スズノメヒョー(牝4、美浦・伊藤正徳)

7日(水)に船橋競馬場で行われる第22回東京湾C(3歳、南関東G3・ダート1700m、1着賞金1500万円)の枠順が4日に確定した。
クラウンC(南関東G3)の覇者モエレラッキーは7枠11番、重賞2勝のヴァイタルシーズは3枠3番、昨年の平和賞(南関東G3)を勝ったノースダンデーは6枠10番にそれぞれ入った。発走は16時15分。枠順は以下の通り。
( )内は性齢、所属・騎手
1-1 ミハタマイオアシス(牡3、大井・赤嶺亮)
2-2 トートシュンスケ(牡3、大井・戸崎圭太)
3-3 ヴァイタルシーズ(牡3、川崎・酒井忍)
3-4 ジャイアンツゲット(牡3、船橋・今野忠成)
4-5 バルバンクール(牡3、川崎・御神本訓史)
4-6 ビービーライナー(牡3、船橋・左海誠二)
5-7 ブライトフェース(牡3、川崎・佐藤博紀)
5-8 エスケイゴー(牡3、船橋・石崎駿)
6-9 ミサトアンバード(牡3、浦和・森泰斗)
6-10 ノースダンデー(牡3、船橋・繁田健一)
7-11 モエレラッキー(牡3、大井・張田京)
7-12 ギャンブルオンミー(牡3、船橋・内田博幸)
8-13 ドリームスカイ(牡3、川崎・的場文男)
8-14 オーラガイア(牡3、川崎・石崎隆之)
※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。
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4日、水沢競馬場で行われた6R・C2六組(ダート1400m)で、関本浩司騎手騎乗のコスモシュプール(牡7)が優勝。同馬を管理する岩手・畠山信一調教師(44)は地方通算100勝を達成した。
畠山信一(はたけやま しんいち)調教師は84年に騎手としてデビュー。89年紫桐杯(水沢、パーソロンセンプー)、92年不来方賞(盛岡、モリユウプリンス)、01年ダイヤモンドC(水沢、バンケーティング)、01年早池峰賞(水沢、バンチャンプ)、02年日高賞(水沢、バンフレッシュ)を勝つなど地方8896戦844勝、JRA1戦0勝の成績を残した。03年4月20日に調教師として初出走を果たし、同年6月1日に初勝利を挙げている。4日終了時点の通算成績は地方1153戦102勝、JRA1戦0勝。

4日、帯広競馬場で行われた6R・200万円未満(ダート200m)で、松田道明騎手騎乗のホクショウドラゴン(牡8)が優勝。同馬を管理するばんえい・岡田定一調教師(63)は通算1100勝を達成した。
岡田定一(おかだ さだかず)調教師は73年にデビュー。これまでに90年旭川記念(旭川、マルゼンバージ)、90年帯広記念(帯広、ヒカルテンリユウ)、00年ばんえい大賞典(北見、マサモリ)、08年チャンピオンC(帯広、ツジノコウフク)などの重賞勝ちを収めている。4日終了時点の通算成績は10401戦1101勝。

4日、福山競馬場で行われた福山さつき賞(アラブ系、ダート2250m、1着賞金150万円)は、池田敏樹騎手騎乗の2番人気フジノコウザン(牡5、福山・吉井勝宏厩舎)が、好位追走から直線に向くと、1番人気ユノフォーティーンをハナ差交わして優勝した。勝ちタイムは2分35秒8(良)。さらに2馬身差の3着には5番人気デラノキセキが入っている。
勝ったフジノコウザンは、父コウザンハヤヒデ、母スカイフラワー(その父スマノヒット)という血統のアラブ馬。05年7月のデビュー以来着実に勝ち星を重ね、これまでに重賞は、06年銀杯、07年タマツバキ記念アラブ大賞典、07年金杯を勝っている。通算成績47戦21勝(重賞4勝)。

4日、金沢競馬場で行われた第16回北日本新聞杯(3歳、ダート1700m、1着賞金200万円)は、中川雅之騎手騎乗の5番人気ノーブルシーズ(牡3、金沢・松野勝己厩舎)が、3角過ぎから先頭に立つと、直線では後続を一気に突き放して、2番人気マツノヴェイロンに8馬身差をつけて快勝した。勝ちタイムは1分49秒6(良)。さらに1/2馬身差の3着には6番人気ソルトバイオが入り、1番人気のキヌガサスターは4着に終わっている。
勝ったノーブルシーズは、父カコイーシーズ、母ノーブルフォエバー(その父ボーザム)という血統。昨年9月のデビュー戦を勝利で飾ると、その後は2勝を上げるなど安定した走りを見せていた。昨年12月のサラブレッドヤングチャンピオン(金沢)は7着に敗れたが、今回2度目の挑戦で重賞初制覇を達成した。通算成績13戦4勝(重賞1勝)。

今年で200回目を迎える英2000ギニー(3歳牡牝、英G1・芝8f)が現地時間3日、英・ニューマーケット競馬場で行われた。レースはJ.ムルタ騎手騎乗の4番人気ヘンリーザナヴィゲーター Henrythenavigator(牡3、愛・A.オブライエン厩舎)が、道中は後方馬群の中を追走。徐々にポジションを上げると、ゴール前ではデビュー以来無傷の5連勝で1番人気に推されたニューアプローチ New Approachとの差し比べをハナ差制し優勝した。勝ちタイムは1分39秒14(良)。さらに4馬身差の3着にはスタッブスアート Stubbs Artが入っている。
勝ったヘンリーザナヴィゲーターは、父Kingmambo、母は00年モイグレアスタッドS(愛G1)を制したSequoyah(その父Sadler's Wells)という血統の米国産馬。07年5月のデビュー戦を勝利で飾ると、2戦目のコヴェントリーS(英G2)で重賞初制覇。続くフィーニクスS(愛G1)は2着、前走の愛フューチュリティS(愛G2)はニューアプローチの3着に敗れており、今回が約8か月ぶりのレースだった。通算成績5戦3勝(重賞2勝)。
なお、鞍上のJ.ムルタ騎手はこのレース初制覇。管理するA.オブライエン調教師は06年ジョージワシントン George Washington以来通算5度目の勝利となった。
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現地時間3日、米・チャーチルダウンズ競馬場で行われたヒュマナディスタフS(4歳上牝、米G1・ダート7F、8頭立て)は、A.キノネス騎手騎乗の6番人気インタンガルー Intangaroo(牝4、米・G.シャーロック厩舎)が、バロネスサッチャー Baroness Thatcherにアタマ差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分22秒03(良)。さらにハナ差の3着にはヒステリカレディ Hystericaladyが入り、1番人気のシュガースウィール Sugar Swirlは5着に敗れている。
勝ったインタンガルーは、父Orientate、母Tasso's Magic Roo(その父Tasso)という血統の米国産馬。昨年6月のデビュー戦を制すと、今年1月のアローワンス競走で2勝目。前々走のサンタモニカH(米G1)でG1初制覇を飾っていた。通算成績11戦4勝(重賞2勝)。

現地時間3日、米・チャーチルダウンズ競馬場で行われたターフクラシックS(3歳上、米G1・芝9f)は、R.アルバラード騎手騎乗の1番人気アインシュタイン Einstein(牡6、米・H.ピッツ厩舎)が、好位追走から直線早めに先頭に立つと、アウトオブコントロール Out of Controlの追撃を1馬身差抑えて優勝した。勝ちタイムは1分50秒50(良)。さらに1馬身差の3着にはアルティストロワイヤル Artiste Royalが入った。
勝ったアインシュタインは、父Spend a Buck、母Gay Charm(その父Ghadeer)という血統のブラジル産馬。05年10月にデビューし、06年ガルフストリームパークBCS(米G1)でG1初制覇。その後もG1戦線で好走を続け、2走前のガルフストリームパークターフS(米G1)を勝ってG1・2勝目をマーク。前走のメーカーズマークマイルS(米G1)はキップデヴィル Kip Devilleの2着だった。通算成績18戦8勝(重賞4勝)。

現地時間3日、米・チャーチルダウンズ競馬場でアメリカ3冠の第1戦・第134回ケンタッキーダービー(3歳、米G1・ダート10f)が行われ、K.デザーモ騎手騎乗の1番人気ビッグブラウン Big Brown(牡3、米・R.デュトロウJr.厩舎)が、道中は好位の外を追走。4角で先頭に立つと直線では後続を突き放し、紅一点のエイトベルズ Eight Bellesに4.3/4馬身差をつけて圧勝した。勝ちタイムは2分01秒82(良)。さらに3.1/2馬身差の3着にはデニスオブコーク Denis of Corkが入った。なお、2着のエイトベルズは入線後に両前脚に故障を発生し、安楽死の処置が取られている。
勝ったビッグブラウンは、父Boundary、母Mien(その父Nureyev)という血統の米国産馬。07年4月のキーンランド2歳トレーニングセールにて19万ドル(約2240万円)で落札されている。昨年9月のデビュー戦(サラトガ・芝8.5f)を11.1/4馬身差で制すと、2戦目となった今年3月のアローワンス(ガルフストリームパーク・ダート8f)も12.3/4馬身差で連勝。前走のフロリダダービー(米G1)も5馬身差で圧勝しており、今回が無傷の4連勝でのケンタッキーダービー制覇となった。通算成績4戦4勝(重賞2勝)。
鞍上のK.デザーモ騎手は98年リアルクワイエット Real Quiet、00年フサイチペガサス Fusaichi Pegasusに続くこのレース3勝目。管理するR.デュトロウJr.調教師は初勝利となった。
今日は午前中から雨だったが
1R愛馬フランドルシチーが見事初勝利を上げてくれた!

ありがとう〜フランドル!!
午後から晴れてきた!!
青葉賞勝った馬は
アドマイヤコマンド

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO640・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM・トリミングあり)
2着クリスタルウイング

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO640・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
3着モンテクリスエス

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
期待していたマゼラン

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
ファビラスボーイは大敗した

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO800・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)