愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
牝 鹿毛 2005/03/08 [美浦]戸田博文
父ワイルドラッシュ
母フサイチハッスル 母の父トニービン
馬主 キャロットファーム
生産者 ノーザンファーム

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO500・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
牡 芦毛 2005/04/03 [美浦]萱野浩二
父スウェプトオーヴァーボード
母レモンシェード母の父ノーザンディクテイター
馬主 友駿ホースクラブ
生産者 アイオイファーム

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO320・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
10日、東京競馬場で行われたプリンシパルS(3歳OP、芝2000m)は、武士沢友治騎手騎乗の10番人気ベンチャーナイン(牡3、美浦・小桧山悟厩舎)が、道中は後方追走から直線で外に持ち出されると、力強い伸び脚を見せ、逃げ込みを図る18番人気アグネススターチをゴール直前で1/2馬身差捕らえて優勝した。勝ちタイムは2分01秒5(稍重)。さらに2.1/2馬身差の3着に3番人気ヤマニンキングリー。1番人気のテラノファントムは13着に終わった。なお、上位2頭には6月1日に行われる日本ダービー(GI)への優先出走権が与えられる。
まさかベンチャーナインが勝つとは!!
この馬はずっと惨敗していたが、こういう馬場があっているのか?

京都新聞杯
10日、京都競馬場で行われた第56回京都新聞杯(3歳、GII・芝2200m)は、岩田康誠騎手騎乗の2番人気メイショウクオリア(牡3、栗東・西橋豊治厩舎)が、中団追走から直線に向いて脚を伸ばし、9番人気ロードアリエスにアタマ差をつけて優勝した。勝ちタイムは2分18秒4(稍重)。さらにアタマ差の3着には逃げた6番人気マイネルローゼンが入り、1番人気のブラストダッシュは好位追走も5着に終わっている。「
やはりこの馬はつよかったな〜大外一気だもんな〜
写真はありません!
牡 栗毛 2005/01/07 [美浦]二ノ宮敬宇
父アグネスタキオン
母レイサッシュ母の父パラダイスクリーク
馬主 社台レースホース
生産者 社台コーポレーション白老ファーム

(TV優先・評価測光1/800秒・F5.0・ISO1250・補正1/3.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
牡 鹿毛 2005/04/07 [美浦]萱野浩二
父ムタファーウエク
母ビンゴハナコ母の父パークリージェント
馬主 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者 ビッグレッドファーム

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO800・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
◎ディープスカイ
○ファリダット
▲サトノプログレス
△ゴスホークケン
△ブラックシェル
穴アポロドルチェ
明日は重馬場でかなり難しい気がする・・
現地時間11日に仏・ロンシャン競馬場で行われる仏2000ギニー(3歳牡、仏G1・芝1600m)の枠順が確定した。
仏グランクリテリウム(仏G1)を勝ったリオデラプラタは16番枠、4連勝でクリテリウムアンテルナシオナル(仏G1)を勝ったザウェイユーアーは15番枠、同レース2着のハローモーニングは2番枠にそれぞれ入った。発走は15時50分(日本時間22時50分)。枠順は以下の通り。
※左から馬番 ゲート番 馬名(性齢、所属・騎手)
01-17 タマユズ Tamayuz(牡3、仏・D.ボニヤ)
02-18 ボングラン Bon Grain(牡3、仏・T.ジャルネ)
03-06 イルウォード Il Warrd(牡3、英・K.マカヴォイ)
04-16 リオデラプラタ Rio De La Plata(牡3、英・L.デットーリ)
05-13 マイユルネロワ Maille Le Nelois(牡3、仏・T.ジレ)
06-02 ハローモーニング Hello Morning(牡3、仏・A.バデル)
07-05 ヨークタウン Yorktown(牡3、仏・C.ルメール)
08-04 ルシファーサム Lucifer Sam(牡3、愛・D.マッケイブ)
09-08 ジェネラルエリオット General Eliott(牡3、英・R.ムーア)
10-03 ワングレートキャット One Great Cat(牡3、愛・T.テュリエ)
11-07 ジョージバーナードショー Georgebernardshaw(牡3、愛・J.ムルタ)
12-01 バミューダライ Bermuda Rye(牡3、仏・C.スミヨン)
13-15 ザウェイユーアー Thewayyouare(牡3、仏・S.パスキエ)
14-12 アレクサンダーキャッスル Alexander Castle(牡3、英・N.カラン)
15-19 ブルーシャガール Blue Chagall(牡3、仏・J.ヴィクトワール)
16-10 サリュラフリカン Salut L'Africain(牡3、仏・I.メンディザバル)
17-14 リヴァープラウド River Proud(牡3、英・T.クイン)
18-11 パコボーイ Paco Boy(牡3、英・R.ヒューズ)
19-09 ファルコ Falco(牡3、仏・O.ペリエ)
※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
10日、京都3R・3歳未勝利(ダート1800m)でフォーティファイド(牡3、栗東・石坂正厩舎)が優勝。騎乗していた武豊騎手(39、栗東・フリー)は、京都競馬場における通算1000勝を達成した。
同騎手はデビュー年となる87年5月3日の京都5Rをヒノデホースランで制して京都競馬場初勝利。これまでに重賞初制覇となった87年京都大賞典(GII、トウカイローマン)をはじめ、GI初制覇となった88年菊花賞(スーパークリーク)、89年天皇賞・春(イナリワン)、98年秋華賞(ファレノプシス)、01年エリザベス女王杯(トゥザヴィクトリー)、06年宝塚記念(ディープインパクト)など、GI・18勝を含む重賞67勝を挙げている。
◆武豊騎手の競馬場別勝利数(JRAのみ)
札幌:82
函館:45
福島:12
新潟:17
東京:321
中山:171
中京:213
京都:1000
阪神:957
小倉:267
合計:3085
※10日京都3R終了現在
3日の青葉賞(GII)に出走し、12着に敗れたマゼラン(牡3、栗東・角居勝彦厩舎)が、左前膝(手根骨)に板状骨折を発症していることが判明した。全治6か月程度と診断され、近日中に宮城県の山元トレセンに放牧される予定。

非常に残念!
キャロ期待馬だっただけに・・
ゆっくり休養を!