愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
牝 鹿毛 2005/02/23 [美浦]勢司和浩
父ファルブラブ
母プリマ母の父トニービン
馬主 キャロットファーム
生産者 ノーザンファーム

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO5800・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM・トリミングあり)
牡 鹿毛 2005/03/11 [美浦]戸田博文
父フレンチデピュティ
母メヤディーニ 母の父Mr. Prospector
馬主 社台レースホース
生産者 社台コーポレーション白老ファーム

(評価測光1/800秒・F5.6・ISO800・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM・トリミングあり)
牡 鹿毛 2003/03/06 [美浦]萩原清
父サンデーサイレンス
母エリザベスローズ 母の父ノーザンテースト
馬主 池谷誠一
生産者 社台ファーム

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO500・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
牡 鹿毛 2004/03/15 [美浦]久保田貴士
父オペラハウス
母ワルツダンサー母の父サンデーサイレンス
馬主 草間庸文
生産者 静内フジカワ牧場

(評価測光1/640秒・F5.0・ISO500・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L USM)
エスクリム08/5/12
NF空港
14日に空港牧場を出発し、山元トレセン経由で16日もしくは17日に美浦入厩予定。
早期デビュー期待大!!
マルティンスターク08/5/13
NF空港
屋内周回コースでキャンター1200mの後、屋外直線坂路でハロン17〜18秒のキャンター1本。「坂路調教を継続してもトモ脚に気になるところが出ないように不安は解消したといってもいいでしょう。緩めのペースながら、いかにも能力のある馬といったキャンターを見せています。目標は秋競馬になると思うので今後も丹念に乗り込み、少しずつ状態を上げていきたいと思います。馬体重は453キロです」(空港担当者)
シトリーン08/5/13
宇治田原
周回と坂路で軽めのキャンター調整。「乗り運動を行えないわけではないのですが、調教後若干スクミが出ることがあります。移動当初はそういった面は見せませんでしたが、初めての移動で目に見えない疲れやストレスが掛かっていたのでしょう。今後も軽めに乗りながら様子を見て問題ないようなら徐々に調教負荷を強めて行きたいと思います」(牧場担当者)
アイルランドのクールモアスタッドに繋養されているサドラーズウェルズ Sadler's Wells(牡27)が、生殖能力低下のため種牡馬を引退することがわかった。今後は同場で余生を送る予定。
サドラーズウェルズは、父Northern Dancer、母Fairy Bridge(その父Bold Reason)という血統の米国産馬。全弟にフェアリーキング Fairy King、叔父にヌレイエフ Nureyev、従弟にジェイドロバリー(いずれも種牡馬)がいる。
現役時代は84年愛2000ギニー(愛G1)、愛チャンピオンS、エクリプスS(英G1)などを制し、85年からクールモアスタッドで種牡馬入り。これまでに史上初となる14度の英愛リーディングサイアーに輝くなど、欧州各国のチャンピオンサイアーとして活躍した。
主な産駒にはガリレオ Galileo(愛ダービー-愛G1、英ダービー-英G1、キングジョージ-英G1)、モンジュー Montjeu(愛ダービー、仏ダービー-仏G1、凱旋門賞-仏G1)、ハイチャパラル High Chaparral(英ダービー、愛ダービー、BCターフ-米G1・2回)などがおり、産駒の通算G1勝利数は71に上る。また、母の父としてもヘヴンリーロマンス、エルコンドルパサー、フサイチコンコルド、シーザリオなどを輩出している。
この馬は凄かったな〜
27歳まで良く頑張りました〜
この馬はあとどれくらい生きれるのだろう〜?
お疲れ様です!
フランドルシチー5月13日 7月2回福島競馬以降
スピリットファームでリフレッシュさせる予定です。奥平師は「テンションの高さは思うほどではありませんでしたが、疲労もあり、一息いれたほうがこれから良くなるでしょう。」と話しています。
エミネムシチー5月13日 5月17日以降の東京競馬
今週の出走を予定しています。平井師は「先週は坂路コースで馬なりで追いきりました。前走の疲労もみせず良い動きを示していました。」と話しています。
サファイヤシチー5月13日 5月2回中京競馬以降。
信楽牧場で調教を進めていますが飼い葉食いが良くなってきました。担当者は「青草を食べさせてから体がふっくらとしてきました。調教の動きも調子が上がってきたようなのでオーバーワークにならないように調整します」と話しています。
11日午後11時15分、96年オークス、97年天皇賞・秋を制したエアグルーヴ(牝15)が、北海道安平町のノーザンファームで父ディープインパクト(牡6)の牝馬を出産したことがわかった。
同馬は両親と同じ鹿毛で、出産予定日の13日から2日早い誕生となったが、お産は順調で、母仔ともに健康だという。
昨年の最優秀2歳牡馬ゴスホークケンなどを所有する藤田与志男氏が、10日午前に心不全のため死去していたことがわかった。67歳だった。通夜は15日午後6時、葬儀・告別式は16日午前10時30分から宝仙寺大師堂(東京都中野区中央2の33の3)で行われる。喪主は妻の在子(ながこ)さん。
藤田与志男(ふじた よしお)氏は株式会社ダーハムの代表取締役。97年12月にJRAの馬主免許を取得し、昨年の朝日杯フューチュリティS(GI)を制し最優秀2歳牡馬に輝いたゴスホークケン(牡3、美浦・斎藤誠厩舎)のほか、ブラックバースピン(牡5、美浦・手塚貴久厩舎、07年CBC賞-GIII)、シベリアンメドウ(01年京王杯2歳S-GII)などでJRA重賞5勝。「マルターズ」「シベリアン」などの冠名で知られ、外国産馬を多く所有した。
ご冥福をお祈りいたします・・