地方競馬ニュース
22日、川崎競馬場で行われた1R・3歳10(ダート1400m)で、左海誠二騎手騎乗のデスパレイトキング(牡3)が優勝。同馬を管理する川崎・田邊陽一調教師(47)は地方通算100勝を達成した。田邊陽一(たなべ よういち)調教師は78年に騎手としてデビューし、地方通算5073戦389勝の成績を残した。01年に調教師として初出走を果たし、これまでにマダムルコント(牝3)で昨年の東京2歳優駿牝馬(南関東G1)、ローレル賞(南関東G3)を制している。22日1R終了時点の通算成績は地方1122戦100勝、JRA2戦0勝。
※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。
シルクウィザード(08年テレビ埼玉杯)
オークス枠順
( )内は性齢、騎手・調教師
1-1 シャランジュ
(牝3、横山典弘・本間忍)

1-2 ハートオブクィーン
(牝3、幸英明・水野貴広)

2-3 アロマキャンドル
(牝3、田中勝春・河野通文)

2-4 レッドアゲート
(牝3、内田博幸・田村康仁)

3-5 ムードインディゴ
(牝3、福永祐一・友道康夫)

3-6 エフティマイア
(牝3、蛯名正義・鹿戸雄一)

4-7 ブラックエンブレム
(牝3、松岡正海・小島茂之)

4-8 マイネレーツェル
(牝3、武豊・五十嵐忠男

5-9 ライムキャンディ
(牝3、四位洋文・藤岡健一)

5-10 レジネッタ
(牝3、小牧太・浅見秀一)

6-11 ジョイフルスマイル
(牝3、吉田豊・矢作芳人)

6-12 ソーマジック
(牝3、後藤浩輝・田村康仁)

7-13 スペルバインド
(牝3、勝浦正樹・長浜博之)

7-14 カレイジャスミン
(牝3、柴田善臣・宗像義忠)

7-15 トールポピー
(牝3、池添謙一・角居勝彦)

8-16 エアパスカル
(牝3、藤岡佑介・池江泰寿)

8-17 オディール
(牝3、安藤勝己・橋口弘次郎)

8-18 リトルアマポーラ
(牝3、武幸四郎・長浜博之)


1-1 シャランジュ
(牝3、横山典弘・本間忍)

1-2 ハートオブクィーン
(牝3、幸英明・水野貴広)

2-3 アロマキャンドル
(牝3、田中勝春・河野通文)

2-4 レッドアゲート
(牝3、内田博幸・田村康仁)

3-5 ムードインディゴ
(牝3、福永祐一・友道康夫)

3-6 エフティマイア
(牝3、蛯名正義・鹿戸雄一)

4-7 ブラックエンブレム
(牝3、松岡正海・小島茂之)

4-8 マイネレーツェル
(牝3、武豊・五十嵐忠男

5-9 ライムキャンディ
(牝3、四位洋文・藤岡健一)

5-10 レジネッタ
(牝3、小牧太・浅見秀一)

6-11 ジョイフルスマイル
(牝3、吉田豊・矢作芳人)

6-12 ソーマジック
(牝3、後藤浩輝・田村康仁)

7-13 スペルバインド
(牝3、勝浦正樹・長浜博之)

7-14 カレイジャスミン
(牝3、柴田善臣・宗像義忠)

7-15 トールポピー
(牝3、池添謙一・角居勝彦)

8-16 エアパスカル
(牝3、藤岡佑介・池江泰寿)

8-17 オディール
(牝3、安藤勝己・橋口弘次郎)

8-18 リトルアマポーラ
(牝3、武幸四郎・長浜博之)

カジノドライヴ、レース後の反動なく順調
10日のピーターパンS(米G2)を快勝し、現地時間6月7日にベルモントパーク競馬場で行われるベルモントS(米G1・ダート12f)に出走するカジノドライヴ(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)の調教状況及び関係者のコメントが22日、JRAより発表された。
【調教状況】(現地時間21日)
ベルモントパーク競馬場ダートコース 6:30調教開始
【関係者の話】
(多田信尊レーシングマネージャー)
「本日は、速歩・ハッキングから15-15のペースで軽めの調整を行いました。ピーターパンステークス以降も順調な調整ができています。なお、ベルモントステークスでの騎乗騎手については、現在候補を絞り込み交渉しているところです」
(青木芳之騎手)
「この馬は本当に素晴らしいということを騎乗するたびに感じています。自分としては、タイキシャトルやバブルガムフェローといった過去の名馬に遜色ないほどの「スーパーホース」だと思っています。このまま順調に本番(ベルモントステークス)に臨むことができれば、非常に良いレースをしてくれそうです」
(手島正勝厩務員)
「ピーターパンステークスから10日経過しましたがレースの反動は特になく、良い状態が続いています。あとはもう少しカイバを食べて、レースまでにいくらかふっくらした馬体になってくれれば申し分ないと思います」
※日付・時間は全て現地時間
【調教状況】(現地時間21日)
ベルモントパーク競馬場ダートコース 6:30調教開始
【関係者の話】
(多田信尊レーシングマネージャー)
「本日は、速歩・ハッキングから15-15のペースで軽めの調整を行いました。ピーターパンステークス以降も順調な調整ができています。なお、ベルモントステークスでの騎乗騎手については、現在候補を絞り込み交渉しているところです」
(青木芳之騎手)
「この馬は本当に素晴らしいということを騎乗するたびに感じています。自分としては、タイキシャトルやバブルガムフェローといった過去の名馬に遜色ないほどの「スーパーホース」だと思っています。このまま順調に本番(ベルモントステークス)に臨むことができれば、非常に良いレースをしてくれそうです」
(手島正勝厩務員)
「ピーターパンステークスから10日経過しましたがレースの反動は特になく、良い状態が続いています。あとはもう少しカイバを食べて、レースまでにいくらかふっくらした馬体になってくれれば申し分ないと思います」
※日付・時間は全て現地時間
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