愛馬マルティンスターク

愛馬フランドルシチー

愛馬エミネムシチー
牡 栗毛 2006/03/27 [栗東]佐々木晶三
父マーベラスサンデー
母ソラーラ母の父Gulch
馬主 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者 樋渡信義

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO640・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L)

牝 栗毛 2006/03/04 [栗東]中村均
父サウスヴィグラス
母ロニーサンライズ 母の父ブラックタイアフェアー
馬主 大西定
生産者 山田昇史

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO640・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L・トリミングあり)

牡 鹿毛 2004/03/23 [栗東]大久保龍志
父ホワイトマズル
母クルーピアスター 母の父サンデーサイレンス
馬主 田原慶子
生産者 社台ファーム

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L)

昨日は宝塚記念へ
行く気が無かったが、バスを予約したことを忘れ、気づいたときには
キャンセル料が取られる日にちだったので、行ってみた!!
今回は何故かベンツのバス!!シートが心地よく前よりは少し眠れた!
競馬場に着いたのが8時くらい!!ちょうど開門!また開門時間に間に合わず!たぶ5陣くらいだろ〜前取れないななと思いつつ・・入場!
そうしたら雨が降っていたせいか直線100m付近を取ることができた!非常にラッキー!晴れだったら取れなさそうな場所!
着いたときには曇り!!雨は降ったり止んだり!!宝塚記念のレース中が一番ひどかったな〜宝塚記念が終わりいきなり陽が出て虹が〜
もっと早く止んで欲しかった雨〜非常に迷惑な 雨
今年はデータ的にいうと1番人気が勝つ年だったがその1番人気が2着になりエイシンデピュテ(5番人気)逃げ切り!なかなか強い勝ち方だった!

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L)

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L)

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L・トリミング)
2着1番人気メイショウサムソン

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L)
3着インティライミ

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L)
そして残念なことに・・
ロックが・・レース中に左後繋靭帯断裂を発症していたことがJRAより発表
好きな馬だっただけに・・
非常に残念です・・

(評価測光1/800秒・F4.5・ISO1000・補正0.WB.AUTO・EF300mm f/2.8L)
馬券的にはインティライミで撃沈した・・
阪神でお会いした方々お世話になりました!
そしてありがとうございました〜

ルーシエン08/6/30
NF空港
馬体重:428kg
この中間も休みなく乗り進め、現在は屋外直線坂路でハロン16〜17秒のキャンター2本を行い、週2日は15−15を行っています。比較的フラットな直線坂路に調教場を移したことが功を奏し、トモ脚の疲れもすっかり抜けてきたようです。実際に速めのキャンターでもなかなかの捌きを見せるようになり、トモがクタッとする感じもありません。ただし、内面的な弱さが若干残るようで時に下痢をすることもあります。見た目にも馬体はまだ幼く、大きく変わった感じもないので今後も馬体の成長に合わせて負荷を高めていこうと思います。
ポエットロリエット08/6/30
NF空港
馬体重:413kg
精神面が成長してきたことでわがままな部分もだいぶ解消し、しっかりと集中して調教に臨むことができています。現在は屋内坂路でハロン17秒のキャンター2本を行っています。じっくり乗り込みを行うことで各部位の筋肉が少しずつ大きくなってきましたが、直線の後半に差し掛かるとハミにモタれて走るようにまだ力不足といった感じも受けます。ただし、背中越しに感じることができる乗り味にはとてもよいものがあり、馬体に一本芯が通ってくれば走ってきそうです。見た目はそう目立ちませんが、これは父の産駒の特徴でもあるので心配はしていません。これから伸びてきそうな雰囲気があるだけに、ゆったりと休まず乗り込んでいけば秋には別馬のように成長する可能性は大といえます。
シトリーン26日に栗東入厩。
マルティンスターク30日に山元トレセンへ移動。7月2日に栗東帰厩予定
順調です〜エスクリム以外(汗)

JRAは30日、7月19日(土)〜9月7日(日)の期間を「JRAサマーステージ」と題し、「3連単の全レース発売」、「フリーパスの日」など、様々な施策を行うことを発表した。
◆3連単の全レース発売
JRAでは、04年夏から「3連単」を後半4レースに限定して発売してきたが、この夏、第1レースから最終レースまで、全てのレースで「3連単」を発売する。期間中は、レース間隔が長めに設定される。
※ウインズ京都・ウインズ梅田は、従来どおり後半4レースのみの発売。
◆フリーパスの日
下記の日程において競馬場が入場無料となり、当日は、競馬場で各種イベントが予定されている。
・函館競馬場…7月27日(日)函館記念当日
・小倉競馬場…8月3日(日)小倉記念当日
・新潟競馬場…8月10日(日)関屋記念当日
・札幌競馬場…8月17日(日)クイーンS当日
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JRAは30日、ジャパンCへの一流外国馬の参加を促進し、レースの質を高めるとともに、同レースに対する諸外国の認識をより一層深めることを目的として、今年度より、欧州で行われるジャパンCへの褒賞金交付対象レースのうち、特にジャパンCにつながるレースとして重要な以下の4レースの優勝馬等(レースによっては2着馬も含む)計6頭に対し、優先出走権を付与すると発表した。優先出走権を付与するレースは以下の通り。
◆キングジョージ6世&クイーンエリザベスS(3歳上、英G1・芝12f)
開催日:7月26日(土)
競馬場:英・アスコット
総賞金:75万ポンド
優先出走権対象馬:優勝馬及び2着馬
JC優勝時褒賞金:1着馬…1億3000万円、2着馬…5000万円
◆凱旋門賞(3歳上、仏G1・芝2400m)
開催日:10月5日(日)
競馬場:仏・ロンシャン
総賞金:200万ユーロ
優先出走権対象馬:優勝馬及び2着馬
JC優勝時褒賞金:1着馬…1億3000万円、2着馬…5000万円
◆バーデン大賞(3歳上、独G1・芝2400m)
開催日:9月7日(日)
競馬場:独・バーデンバーデン
総賞金:25万ユーロ
優先出走権対象馬:優勝馬
JC優勝時褒賞金:1着馬…1億円
◆愛チャンピオンS(3歳上、愛G1・芝10f)
開催日:9月6日(土)
競馬場:愛・レパーズタウン
総賞金:100万ユーロ
優先出走権対象馬:優勝馬
JC優勝時褒賞金:1着馬…1億円

現地時間29日、仏・サンクルー競馬場で行われたサンクルー大賞典(4歳上、仏G1・芝2400m)は、R.ヒューズ騎手騎乗の5番人気ユームザインYoumzain(牡5、英・R.シャノン厩舎)が、道中は中団追走から直線で鋭く抜け出し、1番人気ソルジャーオブフォーチュン Soldier of Fortuneに1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは2分28秒20(稍重)。さらに3馬身差の3着にドクターディーノ Doctor Dinoが入った。
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現地時間29日、愛・カラ競馬場で行われた愛ダービー(3歳牡牝、愛G1・芝12f、11頭立て)は、A.ヘファナン騎手騎乗の6番人気フローズンファイア Frozen Fire(牡3、愛・A.オブライエン厩舎)が、最後方追走から直線で大外を追い込み、カジュアルコンクエスト Casual Conquestに2馬身差をつけ快勝した。勝ちタイムは2分31秒90(稍重)。さらに短頭差の3着にアレッサンドロヴォルタ Alessandro Voltaが入り、1番人気タータンベアラー Tartan Bearerは4着に敗れた。なお、英ダービー馬のニューアプローチ New Approachは、左後脚を負傷したため出走を取り消している。

7月2日(水)に浦和競馬場で行われる第46回ゴールドC(4歳上、南関東G3・ダート1500m、1着賞金1500万円)の枠順が29日に確定した。
しらさぎ賞(南関東G3)を勝ったアストリッドは5枠6番、報知オールスターC(南関東G3)の勝ち馬エスプリベンは1枠1番、重賞初制覇を狙うチェレブラーレは2枠2番にそれぞれ入った。発走は17時45分。枠順は以下の通り。
( )内は性齢、所属・騎手
1-1 エスプリベン(牡4、川崎・山崎誠士)
2-2 チェレブラーレ(牡4、大井・張田京)
3-3 ベルモントギルダー(牡6、船橋・石崎隆之)
4-4 ディープサマー(牡6、船橋・佐藤博紀)
5-5 サウンドサンデー(牡5、船橋・石崎駿)
5-6 アストリッド(牝5、船橋・戸崎圭太)
6-7 インターセフォー(セン7、大井・達城龍次)
6-8 クレイアートビュン(牡4、浦和・的場文男)
7-9 キョウエイアオバ(牡6、川崎・真島大輔)
7-10 トロットテイオー(牡9、川崎・水野貴史)
8-11 ナイトスクール(牡6、船橋・酒井忍)
8-12 マルカカイゼル(牡9、浦和・金子正彦)
※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。
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29日、盛岡競馬場で行われた5R・C2三組(ダート1400m)でケージーヒマワリ(牝4、岩手・晴山厚司厩舎)が優勝。同馬に騎乗していた関本淳騎手(43、岩手・熊谷昇厩舎)は、地方通算1200勝を達成した。
関本淳(せきもと あつし)騎手は65年2月10日生まれ、東京都出身。82年4月に上山競馬所属としてデビューし、03年の上山競馬廃止に伴い、岩手に移籍。これまでに85年蔵王賞(上山、オオミリーガル)、01年南部駒賞(水沢、ツルマルダンサー)、06年北上川大賞典(盛岡、コアレスハンター)などの重賞勝ちを収めている。29日5R終了時点の通算成績は11591戦1200勝、JRA8戦0勝。

スパーキングレディーC登録馬
( )内は性齢、所属・騎手
【JRA所属馬】出走枠は4頭
サンレイジャスパー(牝6、栗東・未定)
メイショウバトラー(牝8、栗東・武豊)
ユキチャン(牝3、美浦・未定)
ラピッドオレンジ(牝5、美浦・内田博幸)
【JRA補欠馬】補欠順位順
テンイムホウ(牝6、美浦・未定)
ニシノナースコール(牝6、美浦・未定)
ベルモントプロテア(牝4、栗東・未定)
プロヴィナージュ(牝3、美浦・未定)
サウスディーダ(牝5、栗東・未定)
【他地区所属馬】出走枠は原則3頭
サイレントエクセル(牝5、岩手・板垣吉則)
シールビーバック(牝6、笠松・濱口楠彦)
シーホアン(牝4、愛知・岡部誠)
【他地区補欠馬】補欠順位順
クィーンロマンス(牝7、笠松・東川公則)
テーマミュージック(牝7、愛知・岡部誠)
マグマエンジェル(牝6、愛知・未定)
イブキゴルデルゼ(牝7、佐賀・真島正徳)
アルファバービー(牝8、高知・未定)
ビクトリアサンデー(牝6、笠松・花本正三)
【南関東所属馬】出走枠は原則7頭
アストリッド(牝5、船橋・未定)優先出走権
トーセンジョウオー(牝7、船橋・未定)
マサノミネルバ(牝3、船橋・未定)
インカローズ(牝3、大井・未定)
スターオブジェンヌ(牝5、船橋・未定)
ダイワオンディーヌ(牝5、大井・未定)
パフィオペディラム(牝5、船橋・未定)
【南関東補欠馬】補欠順位順
ミスガイア(牝3、大井・未定)
カミノミライ(牝3、大井・未定)
マキノチーフ(牝5、浦和・未定)
セレブサンディ(牝4、大井・未定)
ティーケーニケ(牝5、川崎・未定)
シスターエレキング(牝3、船橋・未定)
ニジノムコウ(牝3、大井・未定)
アドメニカ(牝7、浦和・未定)

岩手県競馬組合は30日、これまで第5レース以降だった3連単の発売を7月12日(土)から全レースに拡大することを発表した。
なお、岩手競馬発売施設における他地区競馬場外発売においても3連単は第5レース以降(リレー発売時は先に発売する開催場の第5競走以降)の発売となっていたが、同様に7月15日(火)より全ての競走(※当該レースで3連単の発売を行っていない主催者を除く)で発売される。

特別区競馬組合は30日、大井競馬所属の高野誠毅騎手(24)が、7月1日付で高岩隆厩舎から庄子連兵厩舎へ所属厩舎を変更すると発表した。
高野誠毅(たかの せいき)騎手は、84年6月8日生まれ、福島県出身。03年10月にデビューし、これまでに地方通算385戦11勝(29日終了現在)の成績を残している。
◆6月28日(土)
・2回福島3日
【競走中止】
4R 10番コスモディスティニ(松岡正海騎手)
※他の馬に関係なく、馬体に故障を発症し、向正面で競走を中止
馬:右後浅屈腱断裂 ※競走能力喪失
騎手:異状なし
・3回阪神3日
【出走取消】
3R 2番ゲイルホーク
※疝痛のため
【競走中止】
3R 9番アドマイヤウイナー(西谷誠騎手)
※2号障害飛越着地時に転倒したため、競走を中止
馬:右第1趾骨剥離骨折
騎手:頭部打撲、顔面打撲、頚椎捻挫
・1回函館3日
【競走中止】
6R 7番サクラグリッター(藤岡佑介騎手)
※他の馬に関係なく、馬体に故障を発症し、1コーナー手前で競走を中止
馬:右第1指骨々折
騎手:異状なし
◆6月29日(日)
・2回福島4日
【出走取消】
11R 1番アルーリングボイス
※感冒のため
・3回阪神4日
【競走除外】
7R 5番プレザントウインド(熊沢重文騎手)
※馬場入場後に暴走した後、放馬し疲労が著しいため
【競走中止】
12R 10番ウインディグニティ(上村洋行騎手)
※他の馬に関係なく疾病を発症したため、決勝線手前で競走を中止
馬:右寛跛行
騎手:異状なし
【競走中疾病】
10R 8番ロックドゥカンブ(岩田康誠騎手)
※競走中に左後繋靭帯断裂を発症
▼... Read more ≫
29日、福島2R・3歳未勝利(ダート1150m)でヒロノグレガ(牡3、美浦・清水美波厩舎)が優勝。騎乗していた柴田善臣騎手(41、美浦・フリー)は史上6人目、現役3人目となるJRA通算1800勝を達成した。
同騎手は85年にデビュー。これまでに93年安田記念(ヤマニンゼファー)、96年NHKマイルC(タイキフォーチュン)、98年天皇賞・秋(オフサイドトラップ)、06年高松宮記念(オレハマッテルゼ)などGI・6勝を含むJRA重賞74勝を挙げている。29日福島2R終了時点の通算成績はJRA14327戦1800勝(うち障害40戦2勝)、地方111戦23勝。
【コメント】
「毎週のように周囲の方々からあと何勝で達成だ、と言われていたので励みになっていました。これまで苦労をしたこともあれば、意外な結果を残すことができたこともありました。これからも1鞍1鞍を大事に乗って、満足のいく競馬ができるよう努力していきたいです。また、この記録を福島競馬場で達成できて嬉しく思います。この度の震災で被害に遭われた方々の励みに少しでもなれるように、今後とも頑張っていきたいと思います」
メイクデビュー函館
ゼットサンサン
父Officer
母Stormy Surprise母の父Mr.Greeley
メイクデビュー阪神
サダムテンジン
父サウスヴィグラス
母ロニーサンライズ母の父ブラックタイアファー
メイクデビュー福島
ダイワバーガンディ
父ブライアンズタイム
母ダイワルージュ母の父サンデーサイレンス