スイフトトラップ (08年デネブ賞)
カミノミライ(08年デネブ賞)
ヴァルディノート(08年ゆうがお特別)
ナサニエル
直線では持ったままの手応えで後続を突き放し、2着馬2.4秒の大差をつけてデビュー戦を快勝した。勝ちタイムは1分40秒9(良)。
この馬はトールポピーの弟!!
何故、道営で走っているのかわからない・・
アルーリングボイスが繁殖入り
結局見る機会がないかったこの馬・・・
非常に残念である・・・
ブラックタイド登録抹消
キャロット愛馬近況

エスクリム
08/7/29
NF空港
舎飼休養と曳き運動。「抜糸を行ってから一定期間が経ったことを受け、馬房の外での軽めの運動を開始しました。今後は様子を見つつマシンの開始時期を図っていきたいと思います」(空港担当者)
マルティンスターク
08/7/30
鶴留厩舎
「久々で骨折明けとしては、よく頑張ったと思う。レース後も問題なく、馬も元気です。本当なら滞在させた方がいいのかもしれないけれど、脚元のこともあるし、坂路がない小倉で調整するのは不安。中2週の競馬になるけれど、今のところ次開催の1週目を目標にしていきます」(鶴留師)8月17日の小倉競馬(鹿屋特別・芝1700m)を目標にしていく。
シトリーン
08/7/30
中尾秀厩舎
30日は栗東CWコースで15−15程度。「半マイルを15−15程度です。ここまでは、心配していたスクミや硬さも想定の範囲内で、特に問題もなく進められています。来週から時計を出していって、3回小倉競馬でデビューさせたいと思っています」(中尾秀師)
マルティンスタークもシトリーンも3回小倉かあ〜ちょっと楽しみである!!
ポエットロリエット
08/7/31
NF空港
馬体重:410kg
坂路入り後は順調に進み、屋内坂路でハロン17秒まで進めていました。しかし、幾らかトモ脚に調教疲れが感じられるようになったため大事を取って坂路入りを中断し、周回ダートコースでダク800m、ハロン25秒程度のキャンター2500mを行っていました。その後、右前脚に擦り傷程度の軽い外傷を負ったため、現在は傷の回復を待つ意味でウォーキングマシンのみの調整を行っています。ペースダウンの要因となった疲れは調教を進めていく上においてどの馬にも見られるものですが、本馬の場合、馬体の幼さが残ることからここまでも一歩一歩進めてきた経緯があるので無理をせず、完全に疲れを取り除いてから坂路調教を再開する手段を取ることにしました。スローキャンターでも十分に背中のよさを感じ取れたので、まずは馬体に一本芯を通すことを第一に今後も接していきたいと思います。外傷はとても軽いものなのでそう遠く乗り運動の再開につなげられるでしょう。
ルーシエン
08/7/31
NF空港
馬体重:440kg
体調も安定しており、春先に見られた左前のソエも気にならなくなりました。この中間も徐々に負荷を高め、現在は屋外直線坂路でハロン16〜17秒のキャンター2本を基調に、週2日は屋内坂路でハロン14〜15秒のキャンター2本を行っています。しっかりと乗り込むことでここ最近は胸前から肩にかけて厚みが出てきており、調教に乗っていても動きがかなり力強くなってきているなと感じることができます。ただし、後躯の発達を待っていることに変わりはなく、前躯の発達と比較して後躯の発達が遅れ気味である点は否めません。今後も2種類の坂路で交互に乗り込むことでトモ脚のパワーアップを図っていきます。
シチー2歳愛馬近況
アドマイヤジュピタ 右前ザ石で凱旋門賞ピンチ
「坂路をきれいに上がり切ったんですが、直後の歩様検査で軽い乱れがありまして…。調教を休み、2、3日様子を見ることになりました」と同ファームの中尾義信さん。当初は前哨戦のフォワ賞・仏G2(9月14日・ロンシャン)に合わせて、8月13日に千葉県白井の競馬学校へ。5日間の出国検疫を受け、20日前後に日本を出発する予定だった。「すべてが予定通り、うまくいった場合を想定しての“本番”挑戦でしたから。白井では強い調教はできないので、こちらで乗り込む予定でしたからね。前哨戦を使うことが厳しくなったことは間違いありません」と肩を落とす。本番直行や国内のレースを使うなどの選択肢もあるだけに、今後の動向が注目される。
馬は生き物だから何が起こるかわからないな〜
こればっかりは仕方がないな〜万全な状態じゃなければ行かない方がいいかも!!
http://www.daily.co.jp/horse/2008/07/30/0001281508.shtml

アーベスト(08年ゆうがお特別)
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