レイアシチー4月16日 平成20年秋競馬以降
千葉の出羽牧場で様子をみています。場長は「ノドの状態は思うほど悪くありませんでしたが、左前脚の炎症はまだ影響があるようです。回復を待ち良くなり次第運動を開始する予定です。」と話しています。
サイキックシチー4月16日 20年夏競馬以降。
エクセルマネージメントでハロン18〜20秒のペースで乗り込んでいます。場長は「まだ体力面で良化の余地を残しているものの馬体重は500キロ近くなっています。多少前脚の捌きに硬さが残っていますが歩様自体は問題ありません」と話しています。