サイキックシチー6月25日 10月4回京都競馬以降。
エクセルマネージメントで状態を見ながら調教を進めています。池添師は「その後、脚元のほうも落ち着き順調に乗り込まれているようです。まだペースは軽めですが、今後筋肉が付き馬体がしっかりしてくれば速いところに移行できるでしょう」と話しています。
レイアシチー6月25日 平成20年秋競馬以降
引き続き千葉の出羽牧場でWマシンとダク3000mで調整されています。場長は「左前脚の状態もだいぶ良くなりました。もう少しこのまま軽めで様子をみますが、奥平師の指示を仰ぎペースを上げていく予定です。」と話しています。