レイアシチー7月2日 平成20年秋競馬以降
千葉の出羽牧場でWマシンとダク1600mで調整されています。場長は「先週、右前脚の繋靭帯に張りがみえた為、少しペースを落としました。様子をみながら徐々にペースを上げていく予定です。ノドの検診では現在はあまり心配無く良好です。」と話しています。
サイキックシチー6月25日 10月4回京都競馬以降。
エクセルマネージメントで状態を見ながら調教を進めています。池添師は「その後、脚元のほうも落ち着き順調に乗り込まれているようです。まだペースは軽めですが、今後筋肉が付き馬体がしっかりしてくれば速いところに移行できるでしょう」と話しています