レイアシチー8月6日 平成20年冬競馬以降
千葉の出羽牧場でWマシンとダク3200mで調整されています。場長は「右前脚の繋靭帯の状態もだいぶ良化しました。もうしばらく時間が必要ですが、馬体は成長しており、これから様子をみながら乗りこみを強めていく予定です。」と話しています。
サイキックシチー8月6日 10月4回京都競馬以降。
エクセルマネージメントで調教を進めていましたが脚元に疲れが出てしましました。場長は「ソエも治まりペースを上げていましたが、少々脚元に腫れが見られるのでエコー検査をして状態を確認します」と話しています。