レイアシチー8月13日 平成20年冬競馬以降
千葉の出羽牧場でWマシンとダク3200mで調整されています。右前脚の状態は徐々に良くなってきています。馬体は成長していますが、もう少し様子をみながら少しずつペースを上げていきます。
サイキックシチー8月13日 10月4回京都競馬以降。
エクセルマネージメントで検査の結果異状がないことからウォーキングマシンに入れています。場長は「脚元の腫れは疲れから来る一過性のもののようでした。現在は徐々に腫れも引いており様子を見て調教を再開します」と話しています。
